催眠アプリで女にギョウチュウ検査をしてやりたい 第14話
前の話 目次 次の話 そして、学校――。 俺は朝早く、とてもとても早く登校した。 六時代のうちから家を出て、月子と一緒に登校した俺は、七時ちょっと過ぎくらいに教室に辿りついたわけであるが、見事なまでに誰もいない。ど・・・
前の話 目次 次の話 そして、学校――。 俺は朝早く、とてもとても早く登校した。 六時代のうちから家を出て、月子と一緒に登校した俺は、七時ちょっと過ぎくらいに教室に辿りついたわけであるが、見事なまでに誰もいない。ど・・・
前の話 目次 次の話 さて、いよいよギョウチュウ検査だ。 先に行われていた放課前のホームルームでは、既に俺達の手元に検査用のフィルムを閉じた紙袋が配られている。三人とのセックスはそれを受け取った後のことで、それから家・・・
前の話 目次 次の話 結論からすると、俺は朋美に恋愛感情を植え付けた。 俺に惚れさえすれば、もしや積極性が上がって頑張るのではと思ったが、アプリ操作をするなり朋美はこういうのだ。 「あのさ。むしろ太郎が私にシてくんな・・・
前の話 目次 次の話 そろそろ、いいかもしれない。 ギョウチュウ検査シートが配られるのは今日の放課後――つまり、実行は明日だ。最後に俺の経験を増やすため、俺は体育倉庫で三人の女子を抱く事にした。 「あーあ。なーんで君・・・
前の話 目次 次の話 美奈子が俺の耳を食む。 「ま、アレだ。付き合うってんだから、イチャイチャしようぜ」 べったりと背中にしがみつき、胸を押し当ててくる美奈子は、俺の横顔に自分の顔を近づけ、耳をかじるようにしてきてい・・・