• 僕のための彼女と親友のやり過ぎ性特訓

    催眠に逆らえない女 南雲さゆき編2

    真退魔士カグヤ8

    今夜、妻が他人と寝る

    真退魔士カグヤ7

    お義父さん、やめてください!
  • このサイトについて
     身体検査や身体測定、健康診断などを理由に服を脱がせる。乳房をじっくりと調べる。肛門をじーっと観察するなどの、少女を恥ずかしがらせることに重点を置いた羞恥小説をメインに取り扱っています。
     また、陵辱や催眠など、メジャーなジャンルも扱いつつ、数多くの二次創作も掲載して、遊戯王プリキュア戦隊ヒーローライトノベル作品など、多岐に渡った自作エロ小説・エロSSを掲載するサイトです。



    別館:検査・測定シーンのある作品

    ○有償リクエストについて○

    現在、有償リクエストの募集を行っています。スケブでもテキスト作品の募集が可能となったため、以下二つのサイトから募集させて頂きます。どちらからリクエストを送る場合でも、性癖NGなどの関係上、一度pixivリクエストのプランをご覧頂けると助かります。

    pixivsukeb



    ~新着作品~

    令和3年7月11日(日)
    性交処置の制度下で ~それでも恋がしたかった~(8~14話)

    令和3年7月10日(土)
    性交処置の制度下で ~それでも恋がしたかった~(3~7話)

    令和3年7月8日(木)
    性交処置の制度下で ~それでも恋がしたかった~(序~2話)

    令和3年6月19日(土)
    終 渋谷凜の全裸健康診断(アイドルマスター)

    令和3年5月29日(土)
    終 マルティナの検問陵辱(ドラゴンクエスト)



    ~新着レビュー~

    令和3年2月13日(土)
    羞恥!憧れの同級生の精密身体測定

    令和3年1月26日(火)
    中途入社してきた子が俺の好きな元AV女優だった

    令和3年1月21日(木)
    ぼくの診療所へようこそ。

    令和2年5月12日(火)
    女子だけ裸にされた身体測定

    令和2年4月29日(水)
    性感マッサージにハマってしまったバレー部女子の話~前編~





    ~お知らせ~

    2019 10月24日(木)『ランキング』ページに『7日間ランキング』『30日間ランキング』『総合ランキング』を追加しました。



    黒崎麗華シリーズ


    黒塚工房掲示板





  • 第14話「悲しい痛み」

    前の話 目次 次の話  そこにあるのは肉体の痛みではない。  オナニーをやらされて、屈辱的なお願いを強要され、どこまで人を辱めればいいのかもわからない、最低の先生を相手にして、ただじっと挿入を受け入れなくてはいけない運命を呪いたかった。  ワレメに塗りつけるかのように、切っ先が上下に動く。  ベッドシーツに頭を沈め、見上げてみれば、大きな栄光でも掴んだような満足感に満ち溢れた表情がそこにはあった。  ……馬鹿みたい。  心の中で見下すと、少しは感情を保てる気がした。  しかし、切っ先がワレメを押し開き、そして膣口への進行が始ま…


  • 第13話「屈辱の挨拶」

    前の話 目次 次の話  処置室には浴室やトイレが完備され、行為前に身体を清潔にできる。  既にシャワーを済ませ、バスタオル一枚で待ち侘びていた源一は、やって来た夢音が途端に慌てて赤らむ反応に、待たされた苛立ちも忘れてご機嫌となった。 「遅かったな。時間は過ぎてるぞ?」  と、教師らしく注意する。 「……すみません」 「彼氏といたのか?」 「そうです」 「それはそれは」  さぞかし、何か色々な話をして、悲劇のヒロインの思いでこの部屋を訪れたことだろう。それを見送る彼氏の気持ちもハードなものに違いない。 「キスとか、してきたので……


  • 第12話「処置室へ」

    前の話 目次 次の話  六月、初旬。 「もう、か……」  処置の時期が決定され、六月から八月のあいだまでには妊娠をするように、梓川夢音の運命は決定された。  処置室は地下にある。  部屋の場所がわかりやすいと、そこに出入りする女子生徒の姿を目撃した生徒は噂を立てるだろう。そんな配慮から、そこそこに人の出入りはあるが、目立ちすぎることのない保健室の、さらにドアを開いた地下階段を降りていけば、壁や床がコンクリート造りとなった無機質な廊下が続いている。  長い一本道が数十メートルは続く廊下には部屋番号の札がかかったドアがあり、この内…


  • 第11話「運命を思って」

    前の話 目次 次の話  恐怖と緊張に飲まれ、先ほどの梓川夢音は何も逆らえなかった。  まず、心が硬直してしまう。  もっと目上相手にはっきりとものが言えたら、ああして腕を引っ張られることはなかったはずだ。  あのままなら、きっと色々とされていた。  あのタイミングで現れた桃井俊樹の存在は、まさしく救いの神だった。  先生は噂通りだ。  毎年、クラスの女子全員とやろうとする。一人一人品定めして、価値の高い子と低い子に分けている。悪い噂を夢音は信じていなかった。噂というもの自体、信憑性があるものだとは思っていなかった。  だが、本…


  • 第10話「最低の担任」

    前の話 目次 次の話  その日の放課後、稲田源一は廊下に一人の生徒を見かけた。  ちょうど、トイレから出て来たらしく、女子トイレの方角からこちらへ向かってくる女子生徒は梓川夢音らしい。 「あ……」  これからすれ違おうとしている途中、きっと小さな声で反応をしていたが、気まずい顔でそのまま源一の元に歩いてくる。性器検査の立ち会いを受けた手前、できれば避けたいのだろうが、しかしあからさまに背中を向けることもできず、仕方なしに進んで来ている。  廊下の床ばかりを見つめ、源一とは視線を合わせないように、さっさとすれ違ってしまおうとする…