• 真退魔士カグヤ4

    お○んこクパァ謝罪 ソード・アート・オ○ライン編

    催眠に逆らえない女_南雲さゆき編

    メロンが超振動!R16

    俺をバカにするクソ生意気な妹の弱みを握ったんで兄ち○ぽ専用の妹オナホにしたったw

    いつも強気な姉達も弟のチンポには勝てない
  • このサイトについて
     身体検査や身体測定、健康診断などを理由に服を脱がせる。乳房をじっくりと調べる。肛門をじーっと観察するなどの、少女を恥ずかしがらせることに重点を置いた羞恥小説をメインに取り扱っています。
     また、陵辱や催眠など、メジャーなジャンルも扱いつつ、数多くの二次創作も掲載して、遊戯王プリキュア戦隊ヒーローライトノベル作品など、多岐に渡った自作エロ小説・エロSSを掲載するサイトです。



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    検査・測定シーンのある作品
    黒塚の節約ブログ




    ~新着作品~

    ☆令和2年8月13日(木)
    士堂瑠璃の内科検診

    ★令和2年8月3日(月)
    士堂瑠璃 悪徳医師に診察される パート3

    ☆令和2年8月2日(日)
    士堂瑠璃 悪徳医師に診察される

    ★令和2年7月30日(木)
    芹沢愛美 スポンサーとの性交

    ☆令和2年7月26日(日)
    羞恥!サリーの精密検査 パート5



    ~新着レビュー~

    令和2年5月12日(火)
    女子だけ裸にされた身体測定

    令和2年4月29日(水)
    性感マッサージにハマってしまったバレー部女子の話~前編~

    令和2年4月9日(木)
    共学校で行われた男女混合アナル健康診断 2020春

    令和2年4月8日(水)
    ムンムン新入女子社員 Hな健康診断 カフェスタッフ編

    令和2年4月1日(水)
    マグメルの娼婦





    ~お知らせ~

    2019 10月24日(木)『ランキング』ページに『7日間ランキング』『30日間ランキング』『総合ランキング』を追加しました。



    黒崎麗華シリーズ


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  • 羞恥!サリーの精密検査 パート6

    前の話 目次 次の話  吉永サリーが裸にされ、辱めのような検査を受けていた一方で、彼女から採取した血液や肛門粘膜など、数々の細胞が実験に利用されていた。  顕微鏡で粘膜の微生物を覗き見ている科学者がいる。血液にウイルスのサンプルを垂らし、反応を確かめている科学者がいる。抗体と思わしきものを粘膜中から採取して、ワクチンを生み出すための理論を頭の中に構築しつつある科学者がいる。  サリーの尿液がフラスコに入れられて、まるでワインを眺めるように揺らして見せる白衣の男がいた。採取した尿液さえも、研究材料の一部であり、そこから取り出した…


  • 士堂瑠璃の内科検診

     この殺しは二段構えだった。  まず、何も知らずに患者としてやって来るターゲットに、診察上の何かしらの理由を付けて注射を刺し、睡眠薬で意識を奪って殺害する。実にシンプルなやり方だが、勘のいいターゲットは直前に気づいて抵抗するかもしれない。  勘の鋭い標的だと聞いている。  そこで、別の闇狩人が様子を伺い、状況によっては『彼女』が背後から手を下す。 「最近の調子はどうですか?」  内科医である太山康夫は、にこやかな表情で問いかける。 「はい。最近は調子がよくて」  嬉しそうに答える中年の、痩せっぽいこの男は、見たところ盗みや暴力…


  • 士堂瑠璃 悪徳医師に診察される パート3

    前の話 目次  医師としての良心が今更ながらに働いて、内科医はビニール手袋を取り外す。性器を弄るのはここまでにしようと決めつつも、しかし最後の遊びを閃いた。  待てよ?  座薬でも入れてやるか。  そうと決まれば、早速のように薬を用意して、内科医は改めてビニール手袋の装着を行っていた。 「今から座薬を入れるよ。効き目が早いからね」 「座薬ですか? あ、ありがとうございます」 「じゃあ、ちょっとヒヤっとするからね」  ポーズの変更はさせていない。  M字開脚の腰が浮き、反り上がっているだけでも、お尻の割れ目は左右に開き、肛門はよ…


  • 士堂瑠璃 悪徳医師に診察される パート2

    前の話 目次 次の話  内科医は存分に乳首を責める。 「神経を刺激することで、何かおかしな痛みはないか、とかを調べるからね。普通でない感じがあったら教えてくれる?」 「はい、んぅ…………」  乳首をつまむ指先に強弱をつけ、揉んでいるうちに、瑠璃の肩はモゾモゾと動いている。胴体がかすかにくねり、乳輪をなぞっていると小さいながらも声が聞こえる。 「ん………………んっ、う………………んぅ………………………………」  大した喘ぎとは言えないが、反応は現れていた。 「どうかしたかな?」  わざと尋ねる。  さすがに恥じらうだろう?  感…


  • 士堂瑠璃 悪徳医師に診察される パート1

    目次 次の話  スマートフォンのアラームが鳴り響く。  畳の床に放っておかれたスマートフォンは、午前の七時を示しているが、そのすぐ近くに投げ出され、ぐったりと伸びている白い手は、一向にアラームを止めようとしていない。音量が足りないのか、よほど深く寝入っているのか。  そこにはだらしのない少女がうつ伏せに眠っていた。  アラームの音声をものともせず、未だに眠り続けるおかっぱの髪型をした少女は、ショーツを丸出しにしながら上も薄手のシャツ一枚と、とても人前に出る服装をしていない。夏の暑さからズボンもスカートも投げ出して、極めて適当な…