• 退魔士カグヤ極

    憧れのあの子が電車でめちゃくちゃやられてるところを目撃した話

    羞恥!恥ずかしすぎる感染拡大防止対策

    退魔士カグヤ辱2

    ビューイクッドリーミーセックス

    羞恥!看護学校1年生の男女混合校内演習

  • 【有償依頼について】

    黒塚工房では以下より有償リクエストの受付を行っています。
    性癖NGの場合がありますので、どちらからの依頼であっても
    一度pixivを確認して頂けると助かります。

    skeb  / pixiv
  • 本編IF 囚われたゼノヴィア

     もしもゼノヴィアがカバリヌに囚われ、辱めを受けることになっていたら?  マーデン領の元王族の権威を貶めるため、市民達の前に引っ立てて、ありとあらゆる屈辱的な姿を晒す羽目になっていく。ストリップの上、全裸で引き回された挙げ句の果て、最後には陵辱の運命さえもが待っていた。  全てを失うゼノヴィアの恥辱劇! 第1話 囚われたゼノヴィア 第2話 大衆前でのストリップ 第3話 市中全裸引き回し 第4話 犬扱い 第5話 そして陵辱


  • 第5話 そして陵辱

    前の話 目次  呪い、幽霊。  そういった与太話がもしも真実としてあり得るなら、もはやゼノヴィアの怨念によってホロヌィエは長生きできないだろう。  彼が売国奴となってカバリヌに取り入る真似さえしなければ、マーデンが討ち滅ぼされることはなかった。ゼノヴィアが捕らわれて、こんな目に遭うコトもなかった。 「さて、ゼノヴィア殿? このホロヌィエ、あなたの美しい肉体を見ているうちに、どうやら年甲斐もなく興奮してきてしまったようだ」  次の瞬間、ゼノヴィアは絶句した。  ホロヌィエはなんと、自らのズボンを下ろし始めた。履き物を下げ、下着ま…


  • 第4話 犬扱い

    前の話 目次 次の話  そして、ゼノヴィアはホロヌィエの前に引き立てられた。  その後も町の徘徊を継続させられ、行く先々で視姦を受けた。同行するカバリヌ臣下が適当な市民に声をかけ、その都度その都度、ゼノヴィアのことを至近距離から視姦させる。胸を揉ませ、尻を触らせる。  ゼノヴィアの体だというのに、勝手に触る許可を出され続けた。  おかげでこの一日で一体何人に体を触られたかもわからない。 「ご気分はいかがですかな? ゼノヴィア殿」  その上で、ホロヌィエが目の前に立っている。 「気分なんて、いいわけないわ」  裸体をホロヌィエに…


  • 第3話 市中全裸引き回し

    前の話 目次 次の話  丸裸になった羞恥心に飲み込まれる。  先頭集団の視姦は言うまでもなく、台の周りを囲む兵士からも、尻を眺める視線が来る。カバリヌ兵にとってみれば、自国が倒した国の王族が辱めを受けているのは、自分達の勝利をより深く実感できて、さぞかし面白いことだろう。 (……さあ、脱いだわよ……これでご満足なの?)  ゼノヴィアは密かに拳を握り締め、握力によって震わせる。  その時、先ほどの臣下が再び台に上がって来る。 「見ろ! 元マーデン市民よ! これが今のゼノヴィア殿の姿である! 唯一の王族の生き残りにも、我々に逆らう…


  • 第2話 大衆前でのストリップ

    前の話 目次 次の話  まず、手錠が外された。  そのままでは不便だろうと、ホロヌィエの指示で錠が外され、両手は自由になったのだが、その代わりのようにゼノヴィアを囲む兵士の数が増やされる。拘束は解けたというのに、ますます脱走は難しくなっていた。 「ではゼノヴィア殿。マーデン市民……いえ、元マーデン市民を集めた舞台の上で、あなたにはストリップショーを行って頂きましょう」 「す、ストリップって……!」  ゼノヴィアは青ざめた。  この男は本気だ。  本気でゼノヴィアを辱め、恥辱のどん底に堕とそうとしている。ゼノヴィアがどんな風に泣…