第10話「四日目 刻み込まれるジョードの肌」
前の話 目次 次の話 四日目。 リーナはジョードと裸で抱き締め合って、舌で口内を蹂躙されていた。 「んっ! んくっ、んくぅ……」 息が苦しいほどに貪られ、ブタのように醜い男の最低な唾液がリーナの口へと移される。おま・・・
前の話 目次 次の話 四日目。 リーナはジョードと裸で抱き締め合って、舌で口内を蹂躙されていた。 「んっ! んくっ、んくぅ……」 息が苦しいほどに貪られ、ブタのように醜い男の最低な唾液がリーナの口へと移される。おま・・・
前の話 目次 次の話 リーナの初夜権を得てから、ジョードは三日目のプレイを迎えていた。 今回ジョードがやらせているのは、浴室で自分の体を洗わせるというものだ。泡立てた石鹸を手の平で塗り伸ばし、素手で丁寧に洗ってもらう・・・
前の話 目次 次の話 そして、二日目。 王様気分で高級椅子にふんぞり返ったジョードは、ニヤニヤとしながら自分の股に跪く一人の少女を見下ろした。 ジョードの肉棒を咥えるリーナは、恨めしそうな悔しそうな目でジョードの顔・・・
前の話 目次 次の話 リーナはベッドに横たわった。 「僕はね。マッサージが得意なんだよ」 得意げな表情を浮かべたジョードは、リーナの上に覆いかぶさり、弾力が強いあまりに硬めともいえる乳房を揉む。大きいには大きいが、巨・・・
前の話 目次 次の話 初夜の権利を手にした男は、七日間に渡って女を抱いてもよいとされている。リーナはそれまで宿に泊まり、期限のあいだジョードに調教を受ける羽目になるのだ。 ジョードと順番で浴室で身を清め、共にベッドへ・・・