第14話「六日目② 憎いが故にペロペロと・・・」
前の話 目次 次の話 「上手だねぇ? リーナちゃん」 「うるさいわよ」 リーナは肉棒を胸に抱き込み、乳房によって刺激を与えていた。 「いい子いい子」 「だからウザイ!」 リーナは怒鳴り、ジョードのことを睨み上げる。 ・・・
前の話 目次 次の話 「上手だねぇ? リーナちゃん」 「うるさいわよ」 リーナは肉棒を胸に抱き込み、乳房によって刺激を与えていた。 「いい子いい子」 「だからウザイ!」 リーナは怒鳴り、ジョードのことを睨み上げる。 ・・・
前の話 目次 次の話 朝、目が覚める。 まだ眠気でまぶたが重いままのリーナは、薄ぼんやりとした意識の中で、ジョードが自分の体を弄んでいるのを感じていた。乳房の先に吸い付いて、口内で舌を動かし乳首を舐める。唇が唾液で塗・・・
前の話 目次 次の話 ゲームに際して、ジョードが改めて説明したルールはこうだ。 ・必ず目隠しをする。 ・ゲームは三回勝負。 ・手、口、股の三箇所で言い当てる。 ・全問正解でリーナの勝ち、一度でも外れたらジョードの勝ち。・・・
前の話 目次 次の話 その朝の時間。 リーナはシャワーを浴びていた。 どんなに体を洗ったって、ジョードに抱かれた事実は消えない。汚れを落とそうとしたところで、今日にもまたジョードは現れ、リーナを好きなように楽しんで・・・
とある『テスト』を受ける二人だが、その設問にはしだいしだいに支離滅裂なものとなっていく。始めは動物の好き嫌い、父親や母親の好き嫌いにYes or NOを答えさせていたのだが、先へ進めば進むほど、単なる画像を掲載してそれにYesかNoを答えさせたり、質問の体裁を成していない意味不明の文章でもYesかNoの回答を迫られる。不気味な心理テストにペンを走らせていくうちに、木戸野亜紀と日下部稜子の二人は催眠状態のようになっていき、徐々に質問に答えるだけの機会と化す。
そして二人の少女は意のままに操られ、体を貪られる事となる。