エッチな学園性活/保健体育1
前の話 目次 次の話 保健体育の授業は、よりにもよって岡部が担当していた。 最初こそ普通の授業をしていたけれど、それでも内容はいきなり性器の部分。ある程度のことを黒板に書き、みんながそれを移し終わる頃、案の定、いやら・・・
前の話 目次 次の話 保健体育の授業は、よりにもよって岡部が担当していた。 最初こそ普通の授業をしていたけれど、それでも内容はいきなり性器の部分。ある程度のことを黒板に書き、みんながそれを移し終わる頃、案の定、いやら・・・
前の話 目次 次の話 「ほら、だすお。受け止めて?」 内木は、観月に顔を上に向けるように指示を出す。唇の先で肉棒をしごいたかと思うと、次の瞬間発射して、頬や口元、髪までもを白濁に濡らした。 ――顔にかけるなんて……!・・・
前の話 目次 次の話 「ようし、男子諸君! そろそろヌきたくなってきただろう」 胸で散々感じさせられた果て、倉田先生の大きな声が聞こえてきた。台詞の内容から、あたしは猛烈に嫌な予感を抱く。 「当然っすよ! 先生ェ!」 ・・・
前の話 目次 次の話 あたしをジャンケンで勝ち取った男子は、中田という嫌な奴だった。 背を向けた座位の最中はアソコと胸を弄られ、対面座位になると、お尻を揉むばかりか唇まで奪ってきた。 「んっ、んぐ!」 ――初めての・・・
前の話 目次 次の話 ジャンケンの後に如月咲夜が一人の男子の手に渡る中、白野観月の相手は内木に決まっていた。太った体系に汗ばんだ皮膚、見るからに醜悪な顔つきは、失礼だがそれだけでも怖気を感じてしまう。ルックスの悪さも、・・・