エッチな学園性活/体育の授業で・・・2
前の話 目次 次の話 あたしは倉田と正面で向き合い、胸板にしがみつくような体勢で座った。股の間には、当然肉棒の感触があたっている。 「いいか? 対面座位ではしっかりケツを揉んでやるんだぞ?」 倉田はあたしのお尻を掴み・・・
前の話 目次 次の話 あたしは倉田と正面で向き合い、胸板にしがみつくような体勢で座った。股の間には、当然肉棒の感触があたっている。 「いいか? 対面座位ではしっかりケツを揉んでやるんだぞ?」 倉田はあたしのお尻を掴み・・・
前の話 目次 次の話 一時間目から体育がある。 本来なら何らかの種目の授業をするところ、入学したばかりという理由で、最初はちょっとしたレクリエーションから始めるそうだ。普通の学校でなら、あたしはドッジボールとか卓球と・・・
前の話 目次 次の話 教室へ向かうおり、観月は自分のアソコの具合を気にしながらも、あたしの事を気にかけてくれていた。 「咲夜さん。ブラ……平気?」 「まあ、何とか」 あたしはそう答えるけど、実は恥ずかしい気分だ。 ・・・
前の話 目次 次の話 このぉ、岡部の奴……! いくらバッグでお尻を守り、ドアに胸をくっつけ触られる面積を減らしていても、岡部は残るガードのない箇所を愛撫してきた。 わき腹を擦り、耳をいじくり、そして首筋に吸い付いて・・・
前の話 目次 次の話 ――翌朝になった。 学校だるい、行きたくない。 あたしは今まで、学校はまあそれなりには楽しいというか、別につまらないだけの場所でもないかなー、ぐらいには思ってたよ。嫌いでもなかったし、だから不・・・