記事一覧タグ: 性交処置の制度下で2 ~そして孕む瞬間まで~

前の話 目次  梓川夢音には一つの呪いが残されていた。  先生のペニスを忘れられない。  それは単に気持ち良かったからという話ではなく、何十回ものセックスをしてきたことで、体が形状を覚えたせいだ。見せつけプレイを強要され・・・

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前の話 目次 次の話  いやぁ、大満足だったぜ。  稲田源一は晴れやかだった。  俊樹に見せつける際のセックスでは、避妊薬は飲んでいない。その上で複数回にわたっての射精をしたのだから、さすがに種は付いていることだろう。 ・・・

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前の話 目次 次の話  夢音がフェラチオをしてくれる。  この異常なプレイの中で、こうなったら出来ることをしようと思っての、自分に対する気持ちを表した奉仕であると、俊樹にはしっかりと伝わっていた。  しかし、先生がそれを・・・

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前の話 目次 次の話  桃井俊樹には先生の趣向を理解しきれない。  自分が先生の立場なら、普通に一対一で楽しみたいと思うだろう。それとも、毎年のように女子を抱き、ノーマルなプレイに飽きて、何かおかしなことでもしたくなって・・・

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前の話 目次 次の話  目の前にあったものが理解できなかった。  まず、夢音は目隠しプレイとだけ聞かされたいた。  心因性かもしれないので、新しいプレイを試すことで、心の原因を吹き飛ばそう。などという理屈は同じでも、彼氏・・・

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