士堂瑠璃の猥褻診療 ~調査ために悪徳医師に身を捧げ~
晴らせぬ恨みを晴らす闇の稼業、闇狩人である士堂瑠璃は、でっち上げの検査で少女達を辱めているという悪徳医師の調査を開始する。自らを囮とするため、大人しい少女を演じ、診察の指示に従い続けていくことで、その視線に乳房を晒し、性器や肛門の検査でさえも受けることとなる。
晴らせぬ恨みを晴らす闇の稼業、闇狩人である士堂瑠璃は、でっち上げの検査で少女達を辱めているという悪徳医師の調査を開始する。自らを囮とするため、大人しい少女を演じ、診察の指示に従い続けていくことで、その視線に乳房を晒し、性器や肛門の検査でさえも受けることとなる。
前の話 目次 次の話 いよいよもって、アソコの診察が開始となる。 先日との違いを言うならば、先日は瑠璃自身の指で肉貝を開いていたが、今回はテープが貼られていた。片方につき三本ほど、テープの力で皮膚を伸ばして、桃色の肉・・・
前の話 目次 次の話 そして、診察は一日では終わらなかった。 後日経過を見たいからと、必ずもう一度来るように言われた後、処方箋を出された瑠璃は、薬局で薬を受け取った。訴えた症状は全て虚偽、本当は何もないのに受診したは・・・