最終話「最終的な姉との関係」
前の話 目次 俺にとっての姉とはダッチワイフとなっていた。 なんとなくヤりたい気分になったら抱き、けれど他の体に気が行くときは鏡花やその他クラスメイトを抱く。目に付く気に入った女の体はだいたい味わっていったわけだが、・・・
前の話 目次 俺にとっての姉とはダッチワイフとなっていた。 なんとなくヤりたい気分になったら抱き、けれど他の体に気が行くときは鏡花やその他クラスメイトを抱く。目に付く気に入った女の体はだいたい味わっていったわけだが、・・・
前の話 目次 次の話 そもそも、実は作戦自体が俺のアイディアだ。 ただ姉を好き放題するだけでも、それはもちろん面白い。フェラは気持ちいいしパイズリもたまらないし、なまじボディラインが綺麗なだけに視姦も飽きない。 だ・・・
前の話 目次 次の話 早朝、まだ五時をまわっていない。 そんな時間に私は友達へ電話をかけ、今まさに勇男はぐーすか眠りこけ、世にも間抜けな寝顔を晒していることを伝える。 二十分後には家へ訪れ、私は友達を招き入れた。 ・・・
前の話 目次 次の話 明日は休日だからだろう。 私を部屋に呼び出した勇男は朝まで楽しむつもりのようで、ベッドで仰向けとなったこの私のアソコを愛撫している。私だけでなく、勇男まで裸になっているのがその証拠だ。 いつも・・・
前の話 目次 次の話 私が思いついた案の一つは、誰かに頼んでスマホを回収させること。 私自身は手を触れられない設定を受けてしまっているが、関係のない他人であれば間違いなく触れるはず。回収してもらったものをバッグにでも・・・