催眠アプリで女にギョウチュウ検査をしてやりたい 最終話
前の話 目次 「――――――――――――――!」 晴香は声にならない悲鳴を上げていた。 まんぐり状態のまま、まず一人目の男子の指先で肛門を揉まれ、晴香は恐ろしく悶絶している。唇を丸め込み、頬の肉に力が入り、まぶたも力・・・
前の話 目次 「――――――――――――――!」 晴香は声にならない悲鳴を上げていた。 まんぐり状態のまま、まず一人目の男子の指先で肛門を揉まれ、晴香は恐ろしく悶絶している。唇を丸め込み、頬の肉に力が入り、まぶたも力・・・
前の話 目次 次の話 教卓で四つん這いとなった晴香のお尻は、俺達のいる教室側の方向へ向けられている。白いショーツが丸く膨らみ、ゴムから尻肉をハミ出している。逆V字となった太ももの隙間からは、セーラー服が垂れることで腹と・・・
前の話 目次 次の話 俺の妹、泉野晴香。 「なーに? 朝からこんな場所にさぁ……」 だるそうなムスっとしたような、決して機嫌が良いとは言えない顔で、晴香は毅然として両腕を組んでいる。両足を肩幅ほどに開く姿は、まるで俺・・・
前の話 目次 次の話 ぐにゅ、ぐにっ、ぐにぃ……。 俺は有坂朋美の肛門にマッサージを施している。 テニスウェアのスカートが捲くれ、ショーツの膝まで降りたお尻は、小ぶりながらもプリっと丸い可愛い。 「――うっ、うぅぅ・・・
前の話 目次 次の話 列の先頭である彩奈は、月子の前――すなわちビデオカメラの前へ立つ。 「騎野彩奈です。よろしくお願いします」 まずは名前を述べてから、教卓を見守る十人と俺の視線の中で上履きを脱ぎ、教卓の上へと上が・・・