第6話「デートをして」
前の話 目次 次の話 それから、破瓜の負担をかけたアソコに休憩を与えるため、しばらくの指導は休みになる。 それを機に、佐矢野柚葉は休日の待ち合わせの場で、20分も早く来てしまって彼氏を待つのに、必要以上にキョロキョロ・・・
前の話 目次 次の話 それから、破瓜の負担をかけたアソコに休憩を与えるため、しばらくの指導は休みになる。 それを機に、佐矢野柚葉は休日の待ち合わせの場で、20分も早く来てしまって彼氏を待つのに、必要以上にキョロキョロ・・・
前の話 目次 次の話 ベッドの柔らかさに背中が沈み、頭を乗せた枕も柔軟に変形して、白いシーツの全てが佐矢野柚葉を受け止めている。 くちゅり、 愛液に濡れたアソコから、そんな音が聞こえたような気がするほど、柚葉の下腹・・・
前の話 目次 次の話 一週間かけてオナニーを繰り返し、8日目にアソコを休ませ、その次の日が三回目の指導実施となる。 「柚葉」 放課後を迎え、真っ先に柚葉の席まで訪れるのは、彼氏である安藤洋だ。 「洋。今日は時間かかっ・・・
前の話 目次 次の話 安藤洋は彼女と共に交際申請の書類に書き込みを行い、共に担任に提出することに決めていた。 未成年同士の性交には許可証がいる。 許可証の発効には、性教育センターに行って所定の手続きを行い指導を受け・・・