催眠アプリで女にギョウチュウ検査をしてやりたい 第16話
前の話 目次 次の話 ぐにゅ、ぐにっ、ぐにぃ……。 俺は有坂朋美の肛門にマッサージを施している。 テニスウェアのスカートが捲くれ、ショーツの膝まで降りたお尻は、小ぶりながらもプリっと丸い可愛い。 「――うっ、うぅぅ・・・
前の話 目次 次の話 ぐにゅ、ぐにっ、ぐにぃ……。 俺は有坂朋美の肛門にマッサージを施している。 テニスウェアのスカートが捲くれ、ショーツの膝まで降りたお尻は、小ぶりながらもプリっと丸い可愛い。 「――うっ、うぅぅ・・・
前の話 目次 次の話 列の先頭である彩奈は、月子の前――すなわちビデオカメラの前へ立つ。 「騎野彩奈です。よろしくお願いします」 まずは名前を述べてから、教卓を見守る十人と俺の視線の中で上履きを脱ぎ、教卓の上へと上が・・・
前の話 目次 次の話 そして、学校――。 俺は朝早く、とてもとても早く登校した。 六時代のうちから家を出て、月子と一緒に登校した俺は、七時ちょっと過ぎくらいに教室に辿りついたわけであるが、見事なまでに誰もいない。ど・・・
前の話 目次 次の話 さて、いよいよギョウチュウ検査だ。 先に行われていた放課前のホームルームでは、既に俺達の手元に検査用のフィルムを閉じた紙袋が配られている。三人とのセックスはそれを受け取った後のことで、それから家・・・
前の話 目次 次の話 結論からすると、俺は朋美に恋愛感情を植え付けた。 俺に惚れさえすれば、もしや積極性が上がって頑張るのではと思ったが、アプリ操作をするなり朋美はこういうのだ。 「あのさ。むしろ太郎が私にシてくんな・・・