
ランドブレーカーによる治安悪化の不安を理由に、エンドフィールドからとある村へと戦闘オペレーターの派遣が決定される。しかし、そこには謎のウイルスが流行していた。何故か女性だけに感染するもので、そんな場所にあえて女性が来るべ・・・
前の話 目次 次の話 妙に顔が赤い。 校内テラスのテーブルに席を取り、今日も二人一緒に弁当を食べている和也なのだが、その視線はもっぱら頬の赤らみに向かっていた。 「うん? どうしたの?」 当の本人は、そんな和也のこ・・・
前の話 目次 次の話 それから、また数日経っての朝。 その日も、優のところに寝泊まりしていた。 あずさは自分の家族に半分の真実を伝えつつ、もう半分は秘密にして、優の家に泊まる頻度を上げているわけなのだが、もっぱら妹・・・
前の話 目次 次の話 それは至福の時間であった。 ベッドから両足を下ろした状態で、股のあいだにやって来たあずさにパイズリをしてもらう。豊満な膨らみのあいだに挟まり、その感触を一心に味わう肉棒は、天国に包まれたような快・・・
前の話 目次 次の話 あずさはほとほと困っていた。 『どうしよう……どうしよう…………』 通話の向こうで、優がガチガチに震えているのだ。 登校を決意したはいいものの、この日から、と決めた日にちが近づくにつれ、緊張や・・・