
ランドブレーカーによる治安悪化の不安を理由に、エンドフィールドからとある村へと戦闘オペレーターの派遣が決定される。しかし、そこには謎のウイルスが流行していた。何故か女性だけに感染するもので、そんな場所にあえて女性が来るべ・・・
またしても美鶴の前に姿を現す――といっても相変わらずの透明人間だが、とにかく現れたエスパー少年により、新たな辱めを与えられることとなる。お尻が半分近くも露出するような短いスカートを強要して、そんな破廉恥な格好で文化祭当日の校内を歩かせようというのである。
「大丈夫大丈夫、認識阻害で周りには普通のスカートに見えるからさ」
前作で機械調教を受けたホタルの元に、もしも助けが来ることがなかったら?
とある惑星に降りたホタルは、かつて星と共に過ごした思い出を心の中で振り返り、一人歩く今の自分の隣に彼女がいたらいいのにな・・・と、そんな切ない思いを抱く。
その時、本当に星を見かけた。
しかも何者かに追われているではないか。
助けが必要に違いないと、そう思ってホタルは星を追う。彼女は何に巻き込まれているのか、どんな状況にあるのか。突き止めようと考えたホタルだが、その道中で敵に捕らわれ、そして目覚めた時には――。
とある場に囚われた高司舞、葛葉晶の二人が逃げ場もなく犯される。
目覚めると見知らぬ場所にいた。美月なのかは何者かに囚われてしまったのだ。そして、そこに現れる一人の男が彼女に対して行うのは肛門調教なのだった。