士堂瑠璃の猥褻診療 ~調査ために悪徳医師に身を捧げ~
晴らせぬ恨みを晴らす闇の稼業、闇狩人である士堂瑠璃は、でっち上げの検査で少女達を辱めているという悪徳医師の調査を開始する。自らを囮とするため、大人しい少女を演じ、診察の指示に従い続けていくことで、その視線に乳房を晒し、性器や肛門の検査でさえも受けることとなる。
晴らせぬ恨みを晴らす闇の稼業、闇狩人である士堂瑠璃は、でっち上げの検査で少女達を辱めているという悪徳医師の調査を開始する。自らを囮とするため、大人しい少女を演じ、診察の指示に従い続けていくことで、その視線に乳房を晒し、性器や肛門の検査でさえも受けることとなる。
南町学園高等学校において、内科検診は上半身裸での実施となっている。その理由は皮膚の状態や発育が十分であるか、脊柱は四肢を見ることで骨格に異常はないか、より正確に調べるためである。士堂瑠璃はおの内科検診により、恥ずかしい時間を味わうことに。
前の話 目次 医師としての良心が今更ながらに働いて、内科医はビニール手袋を取り外す。性器を弄るのはここまでにしようと決めつつも、しかし最後の遊びを閃いた。 待てよ? 座薬でも入れてやるか。 そうと決まれば、早速の・・・
前の話 目次 次の話 内科医は存分に乳首を責める。 「神経を刺激することで、何かおかしな痛みはないか、とかを調べるからね。普通でない感じがあったら教えてくれる?」 「はい、んぅ…………」 乳首をつまむ指先に強弱をつけ・・・
目次 次の話 スマートフォンのアラームが鳴り響く。 畳の床に放っておかれたスマートフォンは、午前の七時を示しているが、そのすぐ近くに投げ出され、ぐったりと伸びている白い手は、一向にアラームを止めようとしていない。音量・・・