KAZAMIのスポンサーを務める会社の中でも、とある企業の女社長は永雪氷織に執拗に迫っていた。いい加減に迷惑をしているので、きっぱりとその意思を伝えようとするのだが、その際に氷織はゲームを仕掛けられる。もし氷織が勝ったら望み通り二度と声はかけないが、もし負けたら・・・・・・

第1話 受けてはならなかった勝負
第2話 屈辱のキス
第3話 ガラス小屋の羞恥
第4話 ローターにイカされて
第5話 陥落への階段
第6話 女王の末路

コメント一覧

    コメント投稿

    CAPTCHA