何が起きたのかがわからない。
本気で理解できないまま、頭が真っ白なままでいるフィアメッタへと、そのままアソコへの愛撫は行われた。指でワレメを上下になぞり、筋をこすり続けるタッチに翻弄され、目を見開ききったフィアメッタは、髪を激しく振り乱していた。
「んぅぅぅぅぅぅ――――――」
それを最後に、逆に声すら出なくなっていた。
壮絶なものが頭に押し寄せ、脳の中身を全て蝕み食い尽くす。頭蓋骨の内側を満たしているのは、ただの一瞬にして快楽だけとなっていた。激しい快楽の津波が神経を焼き尽くさんばかりに駆け巡り、フィアメッタの全身を行き交う信号は、もう快楽を除いた何の情報も走らせていなかった。
匂い、景色、音。
ありとあらゆる情報を、脳が処理している暇もない。そんなことより、アソコがもたらす快感の方を受理して、肉体に気持ち良さを示すことの方に忙しく、他の一切の事柄がフィアメッタの頭から掻き消されていた。真っ白な頭を唯一駆け巡る快感という情報は、その代わりとなって脳を埋め尽くす勢いだった。
そして、ヴィーヴル女の指には大量の愛液が付着する。
ただのワンタッチでありながら、コップの水に指を浸したほどには濡れていた。
「いい顔!」
ヴィーヴル女は狂喜した。
フィアメッタの驚愕しかない眼差しを見て、完全に舞い上がっていた。幸せでならない顔で、そんなフィアメッタの表情をもっと見ようと指を動かし、いつしかショーツの内側に右手を潜り込ませていた。
「――――っ! ――――っ!」
大きく口が開かれている。
絶叫でもするような、雄叫びめいた口からは、しかし何の声も出ていない。逆に喘ぎ声の出て来ない、ただ壮絶に目を見開き続けた表情は、首から上だけを映像として切り取れば、拷問を受けている様子だと信じる者さえ出るかもしれない。
「はぁ……はぁ……! なんて、いい顔なの……!」
ヴィーヴル女は恍惚していた。
狂気すらある瞳の周囲には、細々とした血管が浮き上がり、比喩でなく本当に目が血走っていた。呼吸はいかにも荒っぽく、全力疾走の直後のように肩が上下に動いていた。
ヴィーヴル女は指をワレメに滑らせている。
ショーツを完全にぐっしょりと濡らす愛液の量は、愛撫の滑りをいくらでも良くしていた。表皮に愛液をまとったぬかるみの層は、その粘膜で表皮を保護している。皮膚に負荷を与える無理な擦り方をしてでさえ、きっともう赤く擦り切れることはない。
ヴィーヴル女はワレメを撫でるついでに、指先にクリトリスを引っかけていた。
そのたびにビクンっと、腕や肩が跳ね上がる。脚が高らかに弾み上がる。それら反応を見るために、突起した肉芽に何度でも指を掠めさせ、フィアメッタの反応を鑑賞していた。バネのように弾けた脚で、結果的に蹴りを喰らった時でさえ、ヴィーヴル女は嬉々としていた。
「――――――――っ!」
さらに、その瞬間。
フィアメッタの胴体が大きく浮き上がり、反り上がったアーチとなったまま、全身が痙攣していた。ワレメから溢れ出る愛液は、どろっと噴き出す勢いで、その絶頂の表情をヴィーヴル女はじっくりと、まばたきさえしないまま、目に深く焼き付けていた。
そして、アーチが痙攣を続けた末に、フィアメッタは事切れる。
急にスイッチが切れてしまったように、今度は逆に何の反応もなくなって、ヴィーヴル女はフィアメッタが失神したことを理解した。
「あはっ、イっちゃったわね? 夢の中でも、いっぱいイけるといいわね?」
ヴィーヴル女はフィアメッタのショーツを脱がせる。
両手に持ち上げたそれは、アソコの部分がぐっしょりと、愛液を限界まで吸水しきっていた。もう水分を取り込む余地のない、吸水限界を迎えた箇所から、浸食のように周囲へ広がり、愛液は後ろ側にも及ぼうとする勢いだった。
「さぁて、寝ちゃったけど。どうしよっかなぁ」
まだ何か楽しみたいように、ヴィーヴル女は続きのやり方を思案する。
「そうだわ? 明日の準備でもしましょうか」
ヴィーヴル女は閃いて、媚薬の用意を行っていた。
眠った顔の唇を指で開かせ、液体を口内へ注いでやり、睡眠中でさえも媚薬を取り込ませる。効き目の長い成分は、明日になっても有効だ。
さらにヴィーヴル女は部屋に男を呼び寄せて、鑑賞を許可していた。
リーダーの立場によって、まだ自分が独占しているが、裸を見たり、写真に撮ったりすることだけは許可して、寝ているあいだにさえも恥辱を与える。起きないのをいいことに抱き起こし、脚の開いたポーズを取らせるなどして、アソコや肛門さえも写させていた。
一体、フィアメッタはどんな夢を見ていることか。
夢の中でも陵辱され、辱めに対する悔しさでぷるぷると震えたり、快感を必死に堪えるような姿でいてくれたら、それはどんなに嬉しいことか。
想像すると、ヴィーヴル女は余計に興奮してきていた。
その興奮を鳴り止ませるため、ヴィーヴル女はやがて長いオナニーの時間に移り、フィアメッタの顔を見ながら快感を貪った。寝顔を上から覗き込み、覆い被さるような四つん這いで、始終視線を注ぎながらのオナニーで、ヴィーヴル女自身もまた絶頂を味わっていた。
*
フィアメッタには最後の記憶が残っていなかった。
事故に遭った人間は、その前後の記憶をショックで失うと言われているが、捕まる直前の記憶は残っていたのに、絶頂で失神する前後の記憶は残っていなかった。フィアメッタが思い出せる最後のプレイは、トイレの中で戸に両手を当て、そして後ろから抱きつかれていた時のものだった。
しかし、そこまでの記憶さえ残っていれば、フィアメッタには十分だった。
十分すぎるほど、悔しさや無念に満ち溢れた感情が胸に広がり、やりきれない思いをどこかにぶつけたい衝動さえ抱えていた。
「おはよう」
またしても、ベッドの隣にはヴィーヴル女が座っていた。
「またあなたなの?」
毛布がかけられていたことに気づきつつ、フィアメッタは険しい顔で起き上がる。
「寝ているあいだも、筋力抑制剤を打ってあるわよ? あれって、加減を間違えると、肺とか心臓とか、必要な筋力にも影響を与えるから、私生活に問題のない範囲に留めるって、結構繊細なことのよね」
「だったら、最初から使わなければいいじゃない」
「悪いけど、媚薬も使ってあるわ。リーベリ用の調合だから、物凄くよく利くと思うし、夢の中でも気持ちいいはずだと思うんだけど、いい夢は見られたかしら」
「夢なんて見てないわ。下らない」
「あら、図星ね」
「見てないって、言ったでしょう?」
苛立ち紛れに答えるが、実際に図星であった。
フィアメッタにとって、こんなところに捕まった上、しかも体を嬲られるというのは強烈な体験で、その強烈さが夢にまで現れていた。気づけば起きた時からアソコが濡れ、水気を纏った表皮が空気に触れてひんやりしていた。
最悪なことに、ヴィーヴル女は夢の中にも登場している。
夢の内容は起きた時から記憶が薄れ、すぐにでも忘れてしまうものだが、ヴィーヴル女が登場していて、辱めを受けていたことだけは覚えている。快感を与えられ、ビクビクとしていた記憶に合わせたように、こうしてアソコが濡れている事実は、まるで夢ではなく現実の出来事だったことを示す証拠のようで気分が悪い。
「ねえ、触っていい?」
「嫌に決まってるでしょう」
「触っていい?
断っているのに同じ質問を繰り返し、身を乗り出して顔を接近させてくる。キラキラと輝いた瞳で覗き込み、頬を紅潮させた表情だけは可愛いものだが、それで求めているのが肉体など冗談にもならない。
「……嫌」
「気持ち良くしてあげるわよ?」
「だから……」
フィアメッタは押されていた。
押しの強さに追い詰められ、語気が弱まっていた。
「ふふっ、駄目って言われてもするけどね」
ヴィーヴル女はフィアメッタの頬に触れ、すぐさま口づけを行った。迷いなく唇を奪ってきた上に、激しく貪る情熱的な絡みに晒され、フィアメッタは思わず目を細めてしまう。
(ど、どうして……!)
自分で自分の反応に驚いていた。
嫌悪感が薄れている。
昨日までは、あれほど嫌だ嫌だと思いながら、それでも関係無く感じさせられ、玩具のように遊ばれた悔しさでならなかった。その感情が今日になっても残っているはずなのに、柔らかな唇が触れた途端、そして舌が侵入してきた瞬間から、幸せに心を溶かされていく感覚に見舞われて、頭がくらっと揺れたのだ。
(なんで……!?)
冗談じゃない。
自分はこのヴィーヴル女を嫌がっているはずで、キスをされて喜ぶなどあり得ない。抵抗力を奪われて、逆らいようがないだけで、本当なら目に物見せてやっているところなのだ。
しかし、フィアメッタは自ら顎の力を緩め、絡みつく舌の動きに合わせ、自分からも舌を差し出してしまっていた。
(最……低…………)
それが自分自身への戒めなのか、ヴィーヴル女への悪態なのか、フィアメッタ本人にすらわからない。
舌同士の絡み合いで、ぬかるみを帯びたざらつきがフィアメッタの舌に伝わる。
「んちゅぅ……んちゅぅ…………」
貪ってくるあまり、唾液の音さえ聞こえていた。
「ぷはぁ……いい朝ねぇ…………」
やっとヴィーヴル女の顔が離れると、舌のあいだには数センチの糸が引き、それは途中でぷちりと千切れて消失した。
「そう思っているのはあなただけよ」
フィアメッタの唇には、そして舌には、深いキスの余韻が残る。
「そうかしら? あなたも今日は気分が変わってきているでしょう?」
「ふざけないで」
「着替えましょう? 脱がせてあげる」
ヴィーヴル女は毛布を掴み、フィアメッタの身体から引き剥がす。
フィアメッタは反射的に抵抗して、取られまいと握力を込めつつ、引っ張り返しもしていたものの、その上であっさり奪われ、やはり筋力抑制剤が効いているのだと実感する。
どうやら、寝ているあいだに下着は着せられていたらしい。
見覚えのないブラジャーと、同じく見覚えのないショーツは、生地が弱ってよれており、長く使い古されているのがわかる。そして、ヴィーヴル女が身に着けている下着も、およそ似たようなものだった。
その下着姿を見れば、ところどころに現れた鉱石病の痕跡が目に入る。
こんな状況でさえなければ、身の上に同情したかもしれないが、連れ去られた上で辱めも受けていては、境遇に対する気持ちなどいくらでも薄れてしまう。
「さあ、まずはブラジャーから」
ベッドに上がり、後ろに回り込んで来るヴィーヴル女に対して、フィアメッタはされるがままとなっていた。
(どうせ……意味、ないから……)
抵抗が利口でないからと、フィアメッタは大人しく膝を畳んで、背中に触れてくる指先を受け入れていた。
「……っ」
そのホックを外そうとする指の擦れが気持ちいい。
媚薬のせいか、かすかではあるが体がぴくりと反応していた。
「ほら、取れたわ」
ホックが外れ、続けて肩紐が一本ずつ下ろされていく。
「シャワーを浴びましょう?」
耳の裏側に唇が触れてきていた。
その微妙な接触にゾクゾクして、背筋の細胞がまんべんなくぶるっと震えた。
「……一人にして欲しいわ」
「いいわよ? でも、アイマスクはしてもらうから」
「……そう」
やはり、建物の内部は把握させないつもりらしい。
この移動でもアイマスクの厚みに光は遮断され、ヴィーヴル女に手を引かれながら歩いていくことになるのだが、外されたブラジャーがベッドに放置されたままである。ショーツ一枚の格好で連れ出され、廊下を歩く羽目になっているのだ。
(……昨日もだけど、最悪ね。本当に)
昨日のトイレへの移動では、ブラジャーは着けていたものの、今回はそれすらない。ヴィーヴル女自身も下着姿で平気で歩いているようだが、それに付き合わされる気分といったらなく、せめて他の誰ともすれ違わないことを祈るばかりだ。
だが、ほどなくして足音が聞こえて来る。
「おはようございます。リーダー」
男の声だった。
(…………最悪)
フィアメッタは急速に赤らんで、腕で胸を隠していた。手の平でアソコを覆い、しかしその程度の接触ですら、性感帯には刺激となって、微妙に感じてしまっていた。うっかり摩擦が起きないように、自分の手にすら気をつけなくてはいけなかった。
「あら、おはよう」
「俺達にはいつ回ってくるんですかい?」
「当分先よ? これは私のなんだから」
「へへっ、まあ気長に待ってますぜ」
そんなやり取りを経て、足音の気配がフィアメッタの隣を通り過ぎようとしていった。靴が地面を叩くコツコツという音は、ちょうどすぐ隣までやって来て、そのまま行ってしまおうとしていた。
行くのかと、思っていた。
ぺたっ、
と、後ろから尻を触られるとは思いもせず、フィアメッタはその瞬間に激高して、素早く手を払い退けていた。
*
ボロボロの浴室に到着すると、アイマスクを外す許可が出た。
床や壁のタイルには、ところどころ亀裂が走っており、天井も綺麗とは言い難い。よく見れば天井の角に蜘蛛の巣もあり、感染者にはこんな環境しかないのだろうと思いつつ、フィアメッタはシャワーを浴びる。
熱い湯加減に身を浸すこのあいだ、フィアメッタは一人にしてもらえていた。
あのヴィーヴル女のことだから、てっきり一緒に入って来て、シャワーを浴びる最中にも触ってくるかと思っていたが、不意に一人の時間が出来て、ならばこのまま長めに浴びていようと、フィアメッタはぼんやりと時間を過ごす。
(モスティマ……)
戻ってみれば車は大破していて、フィアメッタの姿もない。
そんな状況を前にして、今頃はこちらの安否を気にかけているであろうモスティマの、その心境をフィアメッタとしても思い、少し胸が痛くなる。モスティマと共に歩いて、商店街を見て回ったあの時間は、二人きりとはいえ――あの時の感覚が少しはあって、痴漢に水を差されさえしなければ、もっと楽しめていたはずだ。
(やっぱり、腹立つわ)
町の中でさえ、ヴィーヴル女には楽しみを邪魔されている。
その上で連れ去られ、昨日は散々な辱めを受けたと思うと、ふつふつと怒りが湧いてくる。こんなシャワー一つで帳消しなど到底ありえず、チャンスさえあろうものなら、容赦なく憲兵に突き出してやりたかった。
同時に不安もある。
今日も調教を受けることになるはずで、自分は果たして耐えきれるか。手で体に触ってみれば、乳首に指が掠めただけで、尋常でなく気持ちいい。アソコに触れれば簡単に愛液が糸を引き、こうも感じやすくなった肉体で、一体どう耐え抜けばいいのかの想像がつかなかった。
出て行くのが嫌だった。
シャワーの時間が終わってしまえば、また辱めの時間が待っている。
ここに永遠に引きこもっていたい気すらするものの、そうしたところで意味はあるまいと、ため息をつきながらシャワーを終え、フィアメッタは脱衣所に置かれていたタオルで身体を拭く。
そして、やはりタオルで拭き取る時でさえ、性感帯が刺激され、気持ち良くなってしまう。肩や胴体への摩擦ですら危うく感じられ、ただ体を拭くだけの作業を異常に気をつけながら行う羽目になっていた。
(生活にも影響が出るじゃない……)
四六時中この状態では、肌に風が当たったり、歩いて服が擦れることさえ危ぶまれる。少しでも早く体の中から媚薬成分が薄れていき、効果がなくなることを願うばかりだ。
「この服……」
フィアメッタが着ていた元々の下着と、加えて服まで置かれている。
ここにあるということは、つまり着替えて良いわけなのだろうが、一体どういう風の吹き回しか。とにかく、着ることにはするのだが、着用の際に起こる摩擦も、やはり甘い刺激となって、着替えすら気をつけながら行う羽目になっていた。
そして、着替え終わったところで外に出る。
「済んだみたいね」
ちょうど、ドアの向こうにはヴィーヴル女が待ち構えていた。
すぐに着け直せと言わんばかりにアイマスクを差し出してくるので、フィアメッタは仕方なく視界を覆い直して、ヴィーヴル女に手を引かれながら歩いていくこととなる。
また、あの部屋に戻るものと思っていた。
どうして服を返してくれたのかは知らないが、あるいは趣味趣向の一環で、気に入った服を着せた上でベッドに押し倒し、弄びたいだけかもしれない。
しかし、部屋に戻った後で用意されたのは食事であった。
温かいスープにパンとサラダの取り合わせは、どれも高級には程遠く、とはいえサラダにはベーコンが混ざっており、油とスパイスを絡めた味付けがされている。スープにもコーンと人参が浮かんでおり、貧困を強いられた環境を考えれば、これでも随分と上等なのだろう。
「食事は頂くけど」
フィアメッタはパンに手を伸ばすも、その目に宿した敵意は消えない。
「こんなことで許されるとは思わないで」
まともな食事を与え、シャワーさえ浴びせれば帳消しになるのなら、この世の誘拐事件は犯罪のうちには入らない。
「もちろんよ? あなたは私の獲物だもの」
「そう。理屈は十分わかったわ」
上等なエサを食べて育った家畜の方が、食料として消化する際の味も上等になる。抱くために手に入れた女には、できるだけ肌つやが良く、髪も綺麗な状態でいてもらおうという話に過ぎないのだ。
所詮は抱く側の理屈で出て来た食事に過ぎないが、万が一に脱出の機会が訪れて、その時に空腹で動けないようでは笑えない。こんなところで餓死する気もなく、フィアメッタは遠慮無くスープを飲み干し、サラダも食べきるのであった。
「ごちそうさま」
「ふふっ、お腹も満たしたところで、今度こそお楽しみの時間にしましょうね」
ヴィーヴル女は盆ごと食器を持ち上げて、部屋の外へと去っていく。
ドアの向こうに消える背中を見送ると、次の瞬間には鍵のかかる音が聞こえた。外から鍵がかかる部屋なので、こちらからは出られない。
今なら誰の監視もなく、部屋を探り回すチャンスと思って見て回るが、そもそもベッドぐらいしか調度品が置かれていない。あとは椅子にテーブルと、何かの役に立ちそうな道具はどこにもなく、通気口のようなものもない。
過去に見たことのある映画では、通気口から脱走する場面があったが、その通りのことはできそうにないのだった。
まもなく、ヴィーヴル女は戻ってくるだろう。
そして、その時こそ本当に今日のプレイは始まるのだ。
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