第6話「反撃へ」
前の話 目次 次の話 私が思いついた案の一つは、誰かに頼んでスマホを回収させること。 私自身は手を触れられない設定を受けてしまっているが、関係のない他人であれば間違いなく触れるはず。回収してもらったものをバッグにでも・・・
前の話 目次 次の話 私が思いついた案の一つは、誰かに頼んでスマホを回収させること。 私自身は手を触れられない設定を受けてしまっているが、関係のない他人であれば間違いなく触れるはず。回収してもらったものをバッグにでも・・・
前の話 目次 次の話 勇男のクセに生意気な! 弟の分際で姉であるこの私をここまでいたぶり、辱めるなんて鬼か悪魔だ。裸は見られるしアソコは見られるし肛門も視姦され、全身はおよそ何度も撫で尽くされている。フェラチオまで強・・・
前の話 目次 次の話 その日以来、俺は姉を奴隷に仕立て上げた。 催眠アプリを盾にしながら、自分自身の意思で動いて見せろと強要し、その後も裸になってみせるように命令する。M字開脚で自らアソコを広げさせたり、肛門を視姦さ・・・
前の話 目次 次の話 『弟にオナニーを見てもらうのが気持ち良くて仕方がなくなる』 アプリへの入力を行うと、姉はいつになく乱暴にドアを開けてきた。 「今度は何よ」 自分の身体が操られているのがわかるのだろう。既に怒気の・・・
前の話 目次 次の話 そもそも、催眠アプリのような万能アイテムを手にしたとて、何故また実の姉である美影をあそこまで虐めたか。 当然、俺は姉のことが気に入らないからだ。 うちの姉は腹が立つ。 「アンタさ、ちょっとコン・・・