




この病院はとある方法により、
同地区の他の病院より多くの患者
とりわけ男性患者数の確保に成功している

さて、前作「下半身丸出し総合病院」の第二弾にあたる作品です。
上記のとある方法とは、タイトルの通り女性は下半身丸出しが基本とされる病院です。
なるほど、診察では肌を見せるケースもありますので、初めから脱いでいれば効率がいいといえばいい。
なので、効率優先なので女性は下半身丸出しにして下さいね。
そういう設定です。
ファンタジーというか、設定自体は非現実的です。
しかし、設定の範囲内でリアリティを追及してくれています。
もちろん、扱いが不当だ、訴訟だとまでやりだしたらキリがないので、そういう意味のリアリティではなく。
当然、恥ずかしそうにしている女性の姿を楽しめるという意味でのリアリティです。
例えば、下半身丸出しで院内移動をさせられます。

交通事故で足を怪我したという設定の女性が、
すぐに手術だからという理由で全裸の上から検査着を着用。
キャスター付きベッドで院内を移動させられます。




こんな格好で、男性の視線がある中を運ばれてしまうなんて。
果たしてこの女性はどんな気持ちなのでしょう・・・・
恥ずかしいに決まっているのに、お構いなし。
視線を浴びる羽目になりながら、淡々と運ばれていく光景は素晴らしい羞恥です。
手で隠したがる仕草が恥じらいの表れのようで可愛いです。

↓丈を思いっきり下へ伸ばそうと頑張っています。

・表情を歪める、丸出しを気にする仕草、周囲の視線を気にした挙動。
恥らっていることを示す描写がきっちりと行われているのです。
アップされた女性の表情が、いっぱい動きます!



恥らう仕草もたくさんあります。
もうこれ、「仕草」「表情」も完全に収録対象にしてくれていますよね。
こんなに羞恥に力を入れてくれるだなんて。
手術前の剃毛なのですが、こんなポーズをさせられている挙句
一般患者に好き放題に見学されまくっちゃっています。

恥ずかしそうな、弱い感じの声で「見ないで下さい」と、この女性は動画中に何度か言っているのですが。
男達はさっぱり立ち去っちゃくれないわけですね。
入浴介護が必要なため、一人では風呂に入れない設定の女性

なんとなんと。
女性一人に対して、他全員が男性ではありませんか。
これでは視線に晒されてしまいます。
もちろん、介護の方も男性になっています。

この大事な部分を隠したポーズで、周囲を気にするような首の動きをみせるのです。
チラチラとサイドを気にする首の挙動が、まさに恥じらいの表れとなるのでたまりません。

女性「すごく見てるんですけど……」
看護師「え?そうですか?」
助けを求めるかのように告げるものの、特にフォローなんてありません。
こんな恥ずかしい状況で、少しでも早く終わって欲しそうに見えるのは女優の演技のたまものでしょうか。
しかも、このまま男性に体を洗われるわけです。
最初はスポンジ(というかタオル)を使うものの、素手でオッパイを揉まれます。
こんなポーズでお尻を綺麗にされちゃいます。

お尻をアップに映して、肛門を指で綺麗にしているシーンもありましたが
やっぱり表情がいっぱい動いて、恥らっているのがわかって最高です。

待合室で聴診

全裸で腰痛ストレッチ

「仕草」「表情」がポイントである他にも、
「え?脱ぐんですか?」「見てるんですけど・・・」「まだですか?」
みたいな、切実な台詞も多々あります。
以上です。
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