あやめの夜
空目恭一にとって物の所有に恋愛の主義主張は関係がない。ただ淡々とした気持ちで性欲処理を思いつき、そしてあやめは口での処理を行うのみ。この二人の間に甘々しいものはなく、だがそれでもあやめは言う。「私は……幸せです……」と。
あやめ フェラチオ
デルタ催眠テスト 亜紀と稜子は性奴隷
とある『テスト』を受ける二人だが、その設問にはしだいしだいに支離滅裂なものとなっていく。始めは動物の好き嫌い、父親や母親の好き嫌いにYes or NOを答えさせていたのだが、先へ進めば進むほど、単なる画像を掲載してそれにYesかNoを答えさせたり、質問の体裁を成していない意味不明の文章でもYesかNoの回答を迫られる。不気味な心理テストにペンを走らせていくうちに、木戸野亜紀と日下部稜子の二人は催眠状態のようになっていき、徐々に質問に答えるだけの機会と化す。
――そして二人の少女は意のままに操られ、体を貪られる事となる。
ハーレム フェラチオ 催眠 日下部稜子 木戸野亜紀
コメント投稿