第六話「女騎士ミレーヌ 」
前の話 目次 次の話 さて、俺はそこに落ちていた大きな石を椅子代わりに腰を落ち着け、股の間に乳丸出しのミレーヌを座らせる。 「なかなか素晴らしいじゃねーか」 俺はミレーヌの乳を揉んだ。きつい鎧で締め付けていたせいか汗・・・
前の話 目次 次の話 さて、俺はそこに落ちていた大きな石を椅子代わりに腰を落ち着け、股の間に乳丸出しのミレーヌを座らせる。 「なかなか素晴らしいじゃねーか」 俺はミレーヌの乳を揉んだ。きつい鎧で締め付けていたせいか汗・・・
前の話 目次 次の話 つまるところミレーヌはあくまで俺の家を調べたがっているわけで、ミリアがいることもそうだが、セックスを待たせているのに町の騎士などに入って来られてはムードがぶちこわしになってしまう。 全く、そいつ・・・
前の話 目次 次の話 俺は精液を打ち込んだ相手に『忠誠心』を植えつけることができる。相手が女でさえあれば、俺のチンポの味を覚えて無意識に俺を求めずにはいられなくなり、どんなエロい言うことでも聞くようになってしまう。 ・・・
前の話 目次 次の話 女盗賊は名をミリアというらしい。 催眠魔法で眠っているあいだに聞き出した情報だが、ミリアは住んでいた村を魔物に襲われ、両親を失ったことで悪徳以外に生きる方法を失ったのだという。何でも、放浪のさな・・・
前の話 目次 次の話 その日もユリンは俺のチンポを貪っていた。 「おにいちゃぁぁん……あむっ」 肉棒を咥え込んで頭を振るう。熱心な舌使いで肉棒全体に唾液を絡め、俺のペニスにはビリビリと電流のような鋭い快感が迸っていた・・・