最終話「矢野小枝子 OL・二十四歳」
前の話 目次 身長百七十センチある長身美女の矢野小枝子は、しっとしとした潤いを持つ黒髪をロングストレートにして、乳房の上下にに微妙に触れる程度の長さに伸ばしている。保湿の聞いた肌も柔らかくもっちりして、Dカップの美乳に・・・
前の話 目次 身長百七十センチある長身美女の矢野小枝子は、しっとしとした潤いを持つ黒髪をロングストレートにして、乳房の上下にに微妙に触れる程度の長さに伸ばしている。保湿の聞いた肌も柔らかくもっちりして、Dカップの美乳に・・・
前の話 目次 次の話 高校二年生の中田恵理はテニスの試合で肩を痛めた。 「ありゃ波動球か何かですか。百八式ッスか……」 恵理が試合で当たったのは、身長百九十センチある巨漢の女子で、丸太のように太い手足と広い肩幅の体格・・・
目次 次の話 いつの頃からか『彼』は、自分に秘められた才能について自覚していた。 ――人心操作。 これに初めて気づいた小学校高学年の当時は、頭の中で念じながらじゃんけんをすることで、相手に思い通りの手を出させるとい・・・
第1話「とあるマッサージ師」 第2話「中田恵理 高校二年・十六歳」 最終話「矢野小枝子 OL・二十四歳」
前の話 目次 後始末を済ませた健太は、麻里と同じベッドに入りがてら、後戯としての愛撫でアソコを軽く刺激してやっていた。 尻の精液は拭いてあるが、愛液の香りは残っている。 「麻里はノってくると締めが強いんだよな」 「で・・・