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  • 官能的な総合病院の日常


     
     
     リアリティの範疇に収まる作品でしょうか。
     別のAVなら、診察中に何故かペニスを取り出して、ありえないシチュエーションでフェラや絡みなどが始まることがあるものですが、こちらはそういうことはありません。純粋に医療フェチに向けられた仕上がりとなっており、基本中の基本である聴診シーンも楽しめる。
     患者なんかも、風邪で辛そうに咳き込みながら現れたり、マスクをしたりしています。
    「鼻がつまってます」
    「お腹がちょっと・・・」
     など、真面目な雰囲気の問診。
     
     
     

     
     
     
     患者さんはけっこう辛そうにしてきます。
     いかにも体調が悪そうで、咳き込んだりしている。
     
     
     

     
     
     
     下の画像のシーンは、聴診後にお腹の触診に移った場面になります。
     
     

     
     
     問診で「他に痛むところはありますか?」に対して「お腹」と答えているため、腹部を指で押したり、トントン叩いてみたりして、痛みが発生する箇所を確かめる。
     
     

     
     
     看護婦の存在もリアリティを高めている。
     
     

     
     
     座薬を入れる判断になり、挿入を行っている。
     その際、手が尻たぶの上に乗っかっている。
     
     
     
     
     
     

     
     
     心電図なんですが。
     これ、きちんと正しい位置に電極つけてるんですよ。
     
     

    (Google画像検索より)
     
     
     
     

     
     
     エコー検査は腹部。
     おっぱいにやってるところ見たかったなぁ・・・
     
     
     
     

     
     
     導尿カテーテル。
     
     
     
     
     
    レントゲン
     
     
     レントゲンにて、前をはだける瞬間がなんか好き。
     裸そのものより脱いでいる最中が好きな人って結構いますよね。
     いると思うんです。
     きっと、その延長ではだける瞬間が好きなのかも。
     
     
     全体的にリアル調。
     
     
     いやwwありえんだろwww

     ってなるようなシーンが極力ないように作られている傑作ですねこれは。
     

     
     
     
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  • 性処理専門 セックス外来医院


     
     
     性欲の解消を病院で行う。
     受付を行い、診察を受け、性処理。

     そう、仕事なんです。
     
     仕事の一環として事務的にこなしている。
     
     
     

     
     
     
     営業スマイル的な笑顔を浮かべることもある。
     しかし風俗嬢というわけではない。
     
     ところどころにナレーションが入るので、ドキュメンタリー的雰囲気もある。
     
     
     

     
     
     
    「性交ご希望ということでよろしいですか?」
    「はい! セックスお願いします!」
     
     
     こんなやり取りも、病気の症状について尋ねたりする感じと変わらない。
     
     
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  • セクササイズ インストラクター 倉多まお

     これはエクササイズビデオですね。

     解説ビデオといったノリで、映像の中の動きを真似して、実際に身体を動かしてみましょうといった作りのものなので、出演している倉多まおさんも、あくまでも視聴者にお手本を見せてあげている風になっています。だから「このように動いていきましょう」など、視聴者に語りかけるような台詞はとても覆い。

    「さあ、それではセクササイズのトレーニングを始めましょう」

     出だしから視聴者へ語りかけ――


     一人で行うエアセックスのお手本を次々披露。

     購入層は男性としても、設定上はこれを見た女性がビデオと同じ内容のトレーニングを行うものなのでしょう。それでいてお尻や胸をアップしたり、男性目線のカメラアングルを忘れていない。マニア的な企画のなされた作品。


     腰使いや身体の伸ばし方の「お手本」は完全にエロい。

     エアセックスだから前半は男が登場しないものの、途中で男優との絡みが始まっても、このお手本を見せるんだというノリは忘れない。

     尻フェチマニアが喜ぶお尻のアップもとても多い。
     巨尻マニアがお尻目当てに買うのも有りなほど。



    「こんな風に脚を開きながらすることでストレッチにもなりますよね?」

     もしかしたら、解説はナレーションにやらせた方が、それっぽさは上がったかもしれません。エロ目線のカメラアングルも男性向けのものですから、女性のための解説ビデオという設定を貫くなら、もっと「これを後ろから見るとこのようになります」など、一言加えていきながら、卑猥なアングルにも解説上の必然性を持たせてもよかった気がする。

     この作品を通して今後見てみたいと思ったのは、あたかも真面目な学問解説を行うような性技のお手本ビデオですかね。「舌はこのように伸ばして」「腰はくねらせ」など、堅苦しい教育番組のノリで、視聴者に学習を促すんだというつもりで作ったもの。

     タグに「羞恥」とある作品にはちゃんと羞恥に力を入れて欲しいのもそうですが、このようにマニアっぽいシチュエーション作りにパワーを注いだものにも増えて欲しいです。

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  • 衝撃のパプニング映像 恥ずかしいけど、空気読め…私

    *FANZAから販売ページが削除されているようです

     日本人は周りに流されやすい。

     実際のところどうなのか検証するべく、大掛かりのドッキリを慣行。

     制服のショーとして来たはずの女子高生だが、実際に行うのは、制服の下に合う下着。

     エロ下着を渡された時点で、しっかり「えっ?」って顔をしているのがいいですね。

     で、この子すっごいキョロキョロします。

    「え?これ着るの?本当に?違うよね?」

     と、そんなことを心の中で繰り返していそうな動きで、周りの様子を確認している様子がとてもいいです。

     スタッフに確認しに行くも、これで合ってる、みんなも着替えてるでしょ? といった言葉でいなされる。

     なおも躊躇い続けていると、「まだ着替えてないの?」とせかされて、とうとう脱ぎ始めるのです。

       こういう躊躇ってた子がとうとう脱ぎ始める瞬間というのは最高です。

     やがてファッションショー開始へ

     不安げな表情でその瞬間を待ち続ける。

     何の脱ぐ覚悟もないのに、普通の制服モデルだと思っていたのに・・・・。
     だからこそ、ここまで来ても脱ぐに脱げず、かといって逃げ出せるわけでもない。

     しかし、やらなければ終わらない。

     恥ずかしそうに顔を歪めながらスカートを持ち上げて、やがて脱ぎ始める瞬間からは、女の子の羞恥心がとても色濃く伝わってきて、とてもニヤニヤしてしまいます。

     周りには普通にカメラを持った男がいるし、シャッター音が聞こえてくるのもなおいいです。

     後半にはエレベーター編もありましたが、ショーの方が羞恥チックで好みでした。


  • 一度はやりたい 女子高の健康診断医


     
     
     
          これは良い検査AV

      きちんと学校検査に徹していて、きちんとフェチマニア向けにできていました。

      医者の前で体操着をたくし上げ、触診で胸を揉まれる光景をたっぷりと楽しめます。

      この作品は7つのパートに分かれていました。

     ○着替え&身体測定
     ○健診パート①
     ○検尿パート①
     ○健診パート②
     ○検尿パート②
     ○健診パート③
     ○個別健診

      健診と検尿がそれぞれ①とか②とかに分かれていますが、
      女優が違うだけで診断方法の違いなんかはありません。
      人数が多いから、それぞれパートごとに区切りをつけながらやっているようでした。

      検尿パートは全てトイレで紙コップに出しているだけなので、
      医者の前で放尿みたいなことはありませんでした。
      (というか検尿③がなかった)

      では詳しいレビュー

      まずは最初の着替えシーン


      お喋りで騒がしい様子の教室で、女の子達が制服から体操着へと着替えていきます。
      何故か首から下ばかりが映っていて、個人の着替えをじっくり見せたり、
      顔が見えやすいようなアングルがなかったのが個人的には気にかかる。

      とはいったものの、ショーツの上にブルマが被さり、
      ゴムの端からプニっとお尻がハミ出るまでの一連の光景は、
      なんだかんだいって見ていて楽しい。



      ↓持ち上げる際にショーツがハミでる。
       でも直すというシーンも見れました。



      身長測っているシーンとかは、イメージ映像風に流れる程度。
      普通に体操着を着ているので、あまり力は入れていなかった感じですね。

      自分の身長聞いて
      「変わってなーい」とか
      「伸びた伸びた!」とか
      「え、変わんない」みたいな

      数字でいちいちはしゃいでいるノリは、学校らしさを出せていたと思います。



      本番は健診パートからですね。

      椅子で順番待ちの生徒が、服を脱がずにブラジャーを外すテクニックを使用。

      そして、医師の前に座るという流れ。



     1:首のリンパ触診
     2:おっぱいにメジャーを巻く
     3:聴診器を当てる
     4:おっぱい触診



      健診パートは全てこの流れです。

      上記で述べました通り、①や②に分けられているけど内容は同じです。

      サディスティックヴィレッジなら、もっとギョウチュウ検査やモアレ検査など、
      他の検査内容をやっているところなんですが、この作品は項目が少ないのが惜しいですね。

     
      とはいえ、おっぱいへの責めがその分なかなか執拗です。

       微妙に位置を変えながら押し込んだり、乳首を責めたりなどしています。




      触診では鷲掴みにして、乳首をつまんでみたり。
      指でさーっと撫でるような触れ方をしたり。
      時間をかけておっぱいを責めていました。




      聴診で1~2分以上
      触診で1~2分以上
      胸囲も何十秒かかけているので、

      全ての女の子が合計五分近くほどおっぱいを出し続けているわけですね。

      最後の個別診断では、気になった子を各自呼び出し。
      それぞれ詳しくチェックするというわけですが、
      ここで再登場するのは4人だけみたいですね。

       まずはおっぱい再チェック

       ショーツを脱いで・・・・・・

      

       四つん這いとなり・・・・・・

      

       丸出しのお尻を『診察』してしまいます。

      

     「お尻の穴見られるの初めて?」
     「……こんなところ見られるの初めてです」
     「じゃあなおさら診てあげないとねぇ?」

      と、羞恥を煽るやりとりがあったのもツボ。

      肛門に力を出し入れさせるプレイがあったのも最高です。

      動画じゃないとわかりにくいかもしれませんが、
      ギューっと力を入れ、そして力を抜いています。

          

      医師の手によってまで開閉されたり、
      じーっと観察されたりしてしまいます。



      恥ずかしそうに隠しているのも可愛らしい。


      この可愛さの子の肛門を観察したかと思うと得した気分になりますね。




      それによく見るとこの子、肛門にホクロあるんですねぇ?

       

      ちなみにこの葉山未来ちゃんだけにおまけセックスシーンがありました。

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  • 3-C 身体検査の時間

     
     リアルな学校感が出ていました。
     
     
    担任「内科検診ではブラを外して頂きます」
    生徒「えー・・・」
     
     
     というやり取り。
     
     
    「私語厳禁とかうるさいんだけど」
    「ねー」
    「身長伸びてるかな」
     
     
     などなど。
     
     
     学校という場には、学校なりの喧騒というものがあるかと思いますが、まさに教室でお喋りの声が広がっている空気感が出ていました。実際には肌を見せずに着替えるテクを会得しているとも聞きますが、そこはアダルト動画なので気にしない気にしない。
     
     着替えシーンにも日常感があったので、思わずジーっと見てしまいました。 
     

     
     
     着替えでブラを外したわけだから全員ノーブラ 
     

     
     
     
     故に薄っすら乳首
     

     
     
     
     馬鹿な!外したはずでは!

     

     
     
     
     楽しいブルマの太もも光景 
     
     
     

     
     
     
     この作品では本当にリアルな学校診断しかやっていません。
     内科検診で胸を出す、モアレ検診で尻を半分出すといった、
     もしかしたら有りえる範囲で肌を拝める内容になっています。
     
     要するにギョウチュウ検査でお尻グリグリとか、男性陣の視線とかはありません。
     
     内科検診も女医だし、モアレも女性担当です。
     
     もっとも、本当の本当にリアルにしたら、モアレの場合は前を隠せるエプロンがあるといいます。
     スリーサイズの測定だって現在は胸囲測定は廃止されているはず。
     聴診も着衣の上からしてくもらう学校の方が多いようです。
     
     
     しかし、それらを全てリアルにしたら、何も楽しむものが・・・・・・・。
     
     というわけで、まあそこは、という部分もありますが。
     
     
     こういうのが拝めますし。
     


     
     
     
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  • 〈失禁・潮吹き・ハメ潮〉測定によるオーガズム研究科


     
     

     CMNF作品です。
     
     
     タイトルにもオーガズム研究とある通り、挿入シーンもありますが、
     しかし確実に羞恥やCMNFを好む人に響くであろう構成で作られています。
     
     
     
     まず、この作品は三つのステップに分かれているのです。
     
     
     ①性に関する意識調査・面談
     

     
     
     ②写真撮影
     

     
     
     ③オーガズムの研究測定
     

     
     
     面談では初潮の時期や初めてのセックスについて質問し、初体験の相手とはどこでどのようなプレイをしたか。その時の痛み・快感はどうであったか。といったように、性行為にまつわることを詳しく聞きだし、女性はそれらの質問に答えていきます。生理周期、セックスの好きな体位、セックスの頻度や経験人数など、かなり詳しい面談シーンになっているので、話の内容はH関係でありながら、とても調査らしさがあります。
     
     裏を返せば、面談シーンは本当に喋っているだけなので、この時点では裸は一切ありません。
     
     

     写真撮影の直前になると、まずは服を脱いで全裸になるシーンから入ります。
     
     女性はこの時からCMNFに、自分だけが裸という状況の陥り、そんな中でカメラを向けられ、胸・尻・アソコの全てにフラッシュを焚かれるのです。
     

     
     
     そして、研究の名の下に全身をさわさわしていきます。
     
     

     
     やる方に他意はなく、本当に研究目的のために愛撫を施しているのです。しかし、その研究内容がオーガズムである以上は乳房や陰部への刺激を欠かすことは出来ず、しかも資料を残すためにビデオカメラを手にした研究員までもが立っています。
     
     ひとしきり女性を感じさせ、最後には挿入を行うといった構成で通されています。
     
     
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