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  • 羞恥!新卒内定者入社前健康診断

      検査着の中はショーツ一枚という格好を強要

      男女混合でそれは非常に気になるため、当然「え?」ってなる。
      気になって気になって、つい尋ね返していた。

     「あのぅ、ブラジャー外すんですか?」
     「はい。外しますよ?」

      ものすごーくケロっと答える。
     
     

     
     
      みんな内心、そんなのは嫌だと思っている。
      どこか明るさのない着替えに・・・・。

      ストッキングを脱ぐ際は、みんな一旦タイトスカートを持ち上げるから、
      一瞬だけストッキング越しのショーツが見えるのがとても良かった。
      そして、黒いストッキングが剥けていき、生足が露出する瞬間のたまらなさがある。
      着替えシーンの収録はグッド。

      その次のシーンでは看護婦が検査着の中身をチェック。
      みんながきちんとブラジャーを外しているかの確認となる。
      約二名が、ブラジャーを付けたまま来てしまっていた。
     
     

     
     
      こんな人の通る場所で、ブラジャーを外すことを強要されてしまうことに。

     「安部乃さん。結構可愛いブラジャーしてますね」
     「そんなので検診に来たんですか」

      羞恥を煽る言葉をかけられ、元気のない顔になっていく一同。
     
     
     
     
      身体測定の場にも普通に男が。

      まずはバストとウェストのために上を脱がされ、
      ヒップを測るためにショーツまで下げられてしまう。
     
     

     
     
      男の視線のある中で見える尻がたまらない。

      検尿のためのオシッコシーン。
     
     

     
     
      レントゲンでも全裸にさせられボディタッチ。
      この辺を押し当てて、もうちょっとこの辺を!
      みたいにオッパイに触れたり尻に触れたり。

      「ここ!ここ大事だから!」

     というシーンは、アングル的に男の手が見えにくいのが残念
     叩かれてプルプルいっている尻が見えればよかったのに・・・。
     もっとも、パンパン音が聞こえてきて、表情を変える女性はたまらない。
     
     

     
     

     次の人が待ってるから、忙しいから、外で着替えてね?
     という可哀想な扱い。
     男全員の視線が着替えをジロジロ見ているのが良かった。
     
     

     
     乳がん検診ではこの状態で待たされる。
     

     ちゃんと調べてる感のある手つきは嬉しい。
     しかも、医師に背中を向けるせいで揉まれる胸が外から丸見え。
     
     


     
     
     ギョウチュウ検査は乳がん後。
     
     


     
     
     そのまま肛門を広げて肛門診察。


     
     
     1:46:50過ぎにあるお尻を叩くシーンも、黒塚的にはかなりツボだった。

     「わかりました」→ パン! →「はい。検査は以上でおしまいですよ」

     じっと下を向いたまま出て行く姿もたまらない。
     
     

     
     
     心電図。衝立こそあるものの、普通に隣から見えちゃう・・・・。

     


     
     
     隣に女性の方がいるのに男が裸を拝むのも、羞恥を煽っていますねぇ。
     
     

     性器検診では男の見学者がいっぱい(笑)
     視線の中でショーツを取られ、股を開く気持ちといったらないでしょうね。

     「健康ですねぇ?」
     と言いながら、指に絡んだ分泌液を本人に見せつける。

     あとは個人検診で一人ずつまた性器などを調べつつ、そこで本番シーン。

     いつも通り、なかなかのものでした。

    FANZAで購入
     
     


  • エッチな学園性活/身体測定-聴診検査・乳がん検査

    前の話 目次 次の話

    
    
    
    「如月咲夜さん」
    「はい……」
     とうとう、あたしの番だよ。
     あたし達のクラスは心臓の音を診てもらうため、男女別の列で医者の前に並んでいた。うん、列は別々だよ? でも別になっているのは列だけで、部屋は同室って何でなの? おかでで、順番の早い女子はみんな、服をたくし上げるところをまじまじと覗き見られていた。
     あたしも、これから男子に見られちゃうんだ……。
     暗い面持ちにならざるを得ない。
     だいだい、医者のおじさんまでいやらしい笑みにやついてる。頭の中がエロでいっぱいであろうことは、もう目を見ればわかるってレベルだ。胸を見せる恥ずかしさは、あくまで診察だって思えばこそ抑えられるものなのに、問題の医者がこれじゃあ羞恥心を堪えきれない。
     しかも、横にならんだ男子達も前のめりになって、一生懸命にあたしの診察を覗き込もうとしてる。後ろの方ならいざ知らず、先頭数人の男の子の角度なら、確実にオッパイを見られてしまう。
     それでも、受けなきゃこれも終わらないんだよね。
    「では咲夜さん。さっそくオッパイを出してくれますか?」
     うわぁ……。
     医者が診察の時に、こんな言い方するかなあ? 普通しないよね。
     あたしは体操着をたくし上げ、ブラジャーに包まれた胸を晒した。横で並んでいる男子の視線が突き刺さって、恥ずかしい。もう一秒でも早く終わって欲しい!
     せめて覗いてくる男子には見えないようにと、腕でどうにか胸を庇う。
    「ブラジャーもたくしあげてください」
    「え、これもですか?」
     そんなあ……やっぱり生で晒さなきゃいけないんだ。
     下着の上からで済ませてくれるのを期待していたのに、それはあっさり破られた。
     あたしは恥ずかしい思いを堪えながら、下着も一緒にたくし上げて両胸を露出した。
     あたしの胸、巨乳って程じゃないけどお椀サイズよりは大きくて、我ながら形も整っている。なればこそ、ちゃんと好きになった相手にだけ見せたいと思っていたのに、医者どころかクラスの不特定の男子に見られるなんて、サイアクだよ。
    「じゃあ、乳がん検査しますね? 触診でしこりがないかを調べます」
     へ? それって暗に揉みますって言ってるようなもんじゃ?
     ていうか、心音を診るんじゃなかったの?
     だいたい、それにかかるのは三十代か四十代あたりが多くて、十代のうちは検診もないと聞いたことがある気もするんだけど、もしかして揉みたいがためにこんなことを? そうとしか思えない。
    「あの、ちょっと待っ――」
     あたしの言葉よりも早く、医者の手が両胸を鷲掴みしてきた。
     医者はにやにやして、いやらしい笑みを浮かべながら、乳房の肉をじっくりとほぐしてくる。指の一本一本が柔らかくめり込んできて、その淫乱な技巧に刺激されてしまう。
    「うぅっ……」
     横に並ぶ男子達も、こちらを見よう見ようと腰の角度を変え、とにかく覗き込もうとしてくる。「うわぁ、すげぇ」「咲夜のオッパイ綺麗じゃん」そんな感嘆の声まで飛んできて、恥ずかしさで頭がどうにかなりそうだ。
    「あの、早くして下さい」
     あたしはつい、そんな事を言わずにはいられなくなる。
    「ええ、じっとしてくれたらすぐ終わりますよ? 乳房は異常なしのようですが、しこりは乳首に出る場合もあるので、そちらも触診させて頂きます」
     医者はあたしの乳首をつまんで、優しい力加減でつねってきた。
    「いっ!」
    「痛かったですか?」
    「いえ……」
     痛むというほど、力は入れられていない。あくまでやさしくつねってくる。それから、人差し指でぐりぐりとマッサージをしてきた。
    「痛いのでなければ、感じていらっしゃるんですね?」
     くそぉ、なんてセクハラ質問だ。
    「別にそういうわけでは……」
     あたしはそうやってこの場を濁そうとするけれど、医者はそれを許してくれない。
    「咲夜さん。痛くはなかったのですよね?」
    「そうですけど」
    「でしたら、感じてもいないのに声が出るのはヘンでしょう。診察に差し支えますので、正直にお答え下さい」
     くうぅぅ……。
     診察に性感が関係あるなんて、聞いたことない! っていっても、あたしはあたしで乳がんの知識もなければ、診察の知識もありはしない。素人という立場じゃ、下手な反論が出来ないよ。
     悔しい……。
     こいつ、絶対半分以上はエロ目的のクセに!
     横に並んでいる男子も、あたしの返答を心待ちにしてごくりと息を呑んでいる。
    「少しだけ、感じました」
     あたしは男子には聞こえないよう、だけど医者にだけは聞こえる、そんな絶妙な声量を意識しながら返事をした。
     どうやらうまくいったようで、男子達は聞き取れなかったのを悔やむ素振り。医者は頷く素振りを見せる。
     しかし……。
    「感じたということですね? わかりました」
     こいつ! わざわざ男子に聞こえるように言いやがった!
    「咲夜の奴マジかよ」
    「診察で感じたって?」
    「結構エロいんだな」
     男子達は口々に勝手な噂話をひそひそし始める。
     あたしはもう、顔が真っ赤になった。
    「乳首も異常なし。では聴診器を当てますので、ひんやりしますが我慢して下さい」
     うぅ…それがメインだった。
     早く終わりますように、とあたしは心の中で祈りを捧げる。
     右乳首の上に聴診器があたり、あたしの胸はぷにゃりとへこんだ。医者はこうして、音を聞いている間中、あたしのオッパイをじろじろ観察し、口元でにやけまくる。
     やがて医者は聴診器をぐりぐりと回すように動かし、あたしの胸を刺激しだした。
     この医者め、もう音は聞けたんじゃないの? でもせっかくのチャンスだから、わざと長引かせてこんなことしてるんじゃないの?
     このあたしの考えは、あながち思い込みではなさそうだ。
     何せ、誰が見たってわかるくらい、医者はいやらしい顔つきをしている。
    「あの、ちょっと長くないですか?」
     と、あたしは言った。
     遠まわしに、セクハラしてねーでとっとと終われ、っていう意をたっぷりと込めたつもりだ。
    「そうですね、こっち側はもういいでしょう」
     意図が通じてか、聴診器が左の胸に移った。
     だが……。
    「!」
     あたしは驚愕した。
     医者は何故か、開いた左の乳房をさも当然のように鷲掴み、再び揉み始めたのだ。
    「あの! 乳がん検査はもう終わったんじゃないんですか?」
    「ええ。ですが、気になる部分を思い出しましてね。気のせいかもしれませんが、見落としがあっては一大事なので念のために」
    「そう…ですか」
     生徒の立場で医者には反論できない。
     目を見れば、こんなわかりやすい奴のいやらしい意図くらい、すぐに読み取れるものだったけど、こんなものは証拠にならないし、そもそもこの学校自体が、三年間体を捧げる条件で女の子の学費を免除する、という制度を取っている。仮にあたしがセクハラの証拠を突きつけたとしても、学校側がしかるべき対応を取るのは間違いないし、結果的に不利になるのはどうせあたしなのだ。
     医者は右のオッパイを揉み続けながら、左胸に当てた聴診器をぐりぐりしてくる。位置を変えるフリをしながら乳首をこすったり、押したりを繰り返してくる。
    「まあこんなものでしょう。次は背中の音を聞きますので、後ろを向いて下さい」
     何が、こんなものでしょう、だ。
     人のオッパイで勝手に満足しやがって!
     あたしは悔しい気分になりながら、晒した胸をしまって後ろを向く。生乳公開の終了に、男子は「もう終わりかあ」と残念そうにしていたが、こっちは逆に、露出地獄を抜け出せてホッとしたよ。
    「咲夜さん、すみませんが皮膚の状態も同時に診ますので、次は上半身を全て脱いでいただけませんか?」
     へ? 何言ってんの?
     医者がヘンな事を言ったせいで、男子達が期待に目を輝かせ始めた。「マジ?」「今度はちゃんと見れんじゃん!」「咲夜、早く脱げー!」と、勝手極まりない声の数々が聞こえてくる。
     あたしは羞恥心で身を縮めた。
     なんなんだよ、この男共は!
    「あのお、今脱ぐ必要性って……」
    「ですから、背中の皮膚全体も同時に目で診察いたします。なので、たくし上げるだけでは肩にかかった布地が邪魔になりますし、ブラジャーのヒモも好ましくありません」
     くそぅ……普通に嘘臭ェ……。
     なのに制度を思えば、あんまり過度には逆らえない。
     でも、脱ぐのはせめて医者の前で! そして、両手でオッパイを隠してから、もう一度背中を向け直す! そうすれば、胸を見られる時間を少しは減らせるし、見られる男子の数もどうにか抑えられる。
     なんていう作戦を、あたしは即座に思いつく。
     そして振り向こうとしたんだけど……。
    「いいですか? こちらに背中を向けたまま脱いで下さい」
     と、指示を下されてしまった。
     ……もう、やるしかないってわけね。
     好きでもない、ましてや入学して日が浅いために喋ったことすらない男子の前で、脱がなくちゃいけないなんて……!
     あたしは悲しさと悔しさを噛み締め、たどたどしい手つきで体操着の上を脱ぎ去る。男子達の「おっ?」という歓声が聞こえて、下着を脱ぐのをためらった。
    「咲夜さん。次がつかえますので、早くして下さい」
     いやらしい医者が、無情な言葉をかけてくる。
     あたしは意を決して、自分の背中に手をまわす。ブラジャーのホックを外し、肩からヒモを下ろし、生乳を再び晒し出した。
    「おお! 結構大きさあるじゃん!」
    「肌も白くてすべすべだし、いいよなあ」
    「触りてぇ~」
     男子達はこぞってあたしに視線を集め、列をくずしながら、群がるようにして覗き込んでくる。
     あたしはたまらず、両腕で胸を隠した。
    「さっきからジロジロ見ないでくんない? 女子に気を遣おうとか思わないの?」
     これは当然の主張だと思うんだけど、しかし。
    「この学校じゃ、そんな気遣いは無用なんだよ」
    「ほら、見せろ見せろ」
     うぅ……見せたくない。
     だけど医者が後ろから、
    「咲夜さん。両腕はちゃんと下げて、気をつけの姿勢になってください」
     わざわざ姿勢を支持してきやがった。
     もう! それに何の意味があるってわけ?
     しぶしぶ両腕を下げると、男子達の目が輝く。
    「いいオッパイだよなあ」
    「揉んでみてー」
     感嘆の声が飛んで来た。
     あたしはそんな無作法な連中を睨みつけてやるけど、にやにやするばかりで、誰も目を逸らしてくれる様子がない。
     背中には、聴診器が当たってきた。
     あたしはとにかく、この恥ずかしい時間が一秒でも早く終わるのを望み、羞恥心に耐えながら目を強く瞑る。
     背筋では、聴診器が位置を変えながら心臓の音を辿っている。
     それだけでなく、医者の余った手が首筋を撫でてきた。
    「ひっ!」
     あたしはつい声を上げてしまう。
    「また感じましたか?」
    「まあ……」
     嘘をついてもややこしくされるので、素直に答えるしかない。
    「感じましたか。生理的反応ですからね。仕方ありません」
     慰めのつもりか? だとしたら最初からセクハラをするな。そして死ね。
     それでも、医者の手はあたしの背中を這って、ついには腰まで撫でてくる。くびれを通り越して、わき腹をさすられ、さらに乳の側面に指を伸ばされる。
    「おお?」
     男子達は一斉に、期待に目を膨らませた。
     そして――。
    「心音は取れました。最後に、もう一度だけ乳がんのしこりを再確認しましょう」
     医者はあたりの両脇から手を差し込んで、またも揉み始めた。
    「そんな…またなんて…!」
     あたしの悲痛の思いも、届くことはない。
     医者は無情にもクラスの男の子達の見ている前で、乳首を指でころがしつつ揉みしだいてくる。強く、優しく、力加減に変化をつけながら、執拗にほぐしてきた。
    「おお! すげえ!」
    「咲夜、表情もエロい」
    「ありゃ感じてるよ」
     みんなは口々に興奮し合い、あたしをじっくりと観察してくる。
    「乳首が勃ってますね」
     医者はわざとらしい大きな声で言った。
     くっ……こっちは恥ずかしいのに! 男子は女子の羞恥心に対しては気遣いなしか! 
    「へえ? マジか」
    「俺もつまんでやりてえよ」
     男子の声が、あたしの恥辱を駆り立てる。
    「これは気持ちいいですか?」
     医者はあたしの乳首をつまみ、転がし、丁寧にほぐしてくる。
    「はい……」
     こんな質問にも、あたしはちゃんと答えざるを得ない。
    「わかりました。どうやらしこりの方は完全に心配いらないようです。咲夜さんは感度も良いようですので、このへんでよろしいでしょう。はい、もう着替えていいですよ」
     検査終了が告げられるや否や、あたしは大急ぎでブラを付け直し、体操着で裸体を隠すのだった。
     ムカツク……ふざけた羞恥プレイしやがって。
     こんな医者のいる病院には絶対にいきたくない。
    
     でもまだ、他にも検査あるんだよねぇ……。
    
    


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