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  • 看護学校の実習で全裸にされ、オマ○コやお尻の穴まで男子に拭 かれた私

     サディスティックヴィレッジの羞恥系作品。

     今回は看護学校が舞台のようですね。

       

     心臓マッサージ、人工呼吸について丁寧に説明を開始。
     これはもう、完全に真面目な授業の雰囲気しかありませんねえ・・・。

       

     ああ、やんなきゃいけないんだな。
     って顔をして人工呼吸。

       >

     患者はストレッチャーに寝ているため、このように馬乗りになる必要があります。
     心臓マッサージでは体重をかける必要もあるので、これが適切だそうですよ。
     ネタなのか本当なのかは知識がないのでわかりませんが。

         

     男性四人の視線に囲まれながら、心臓へリズムよく体重をかけていきます。
     その措置の光景は、言うまでもなく擬似騎乗位。

         

     この尻の下で、きっと勃起していることでしょう。
     股が接触するたびに、女性はその硬さを感じることになるはずです。
     あくまで実習。
     患者役は寝たフリなのですから。

         >

     是非とも、この患者役と変わりたいですね。
     この右側の男とか、羨ましがっているように見えてくる。

         


     「女子の諸君はみんな着衣を脱ぐように」
     「え? 何故ですか」
     「女子は乳房があるだろ?
     だから心臓の位置がわかりずらかったり、
     あとは呼吸するときの胸の動きがわかりずらかったりするから」

     男性講師はさも真面目に返答しますが、
     背後にいる男子学生らは、
    「おー。なるほどー」
     と。
     明らかに女が脱ぐのを喜ぶ反応をしています。

     そうです。説明している側は真面目に語ってみえます。
     反応する無粋な男子諸君が、あからさまに喜んでいるのです。

         

     「水野さんの人工呼吸は誰がされますか?」
     「ハイハイハイハイ!」「はい!」「はい!」

     みんなが一斉に勢い良く名乗りをあげ、一生懸命挙手します。
     舞台は大学なんでしょうが、男子のノリが完全にバカ高校。

     上の方で男が患者役をやっていた構図を男女逆転した結果。

     真面目な授業なのに・・・。

     女性が脱ぐことにテンションを上げ、はしゃいだサルのように騒ぐ男にこうされちゃう。

     当然、嫌がった顔にもなりますね。

     男子がテンション高いのに対し、女の子はだいぶ大人しいです。
     授業だから仕方なく受けているけど、すごく嫌な目に遭っている表情をしています。

       

     お尻丸出しなんて、ただでさえ恥ずかしいのに・・・・・・。
     授業中にふざけているノリの男達の前でなんて、ますます恥ずかしいに違いない。


     わざわざ、みんなの見ている前でパンツを脱ぐことに。
     女の子達は物凄く静かです。
     背後に男を感じながら脱ぐ気持ちは、果たしてどんなものでしょう。

       

      一人ずつお尻を突き出して・・・・・。


     順番にこういう目に遭っていくなんて。
     奴隷の出荷や処刑の順番待ちの気分に違いありません。

        

     この苦悶めいた表情も、全て「恥ずかしさ」からなるものに違いありません。

     そして、こんな目にあった女の子に対して・・・・・・。

     まるで教師が生徒に言い聞かせるかのように、説教めいた指導口調で言うのです。

        

     「どうでしたか? 恥ずかしいって気持ちが一番最初にたったでしょ?」
     「患者さんだって恥ずかしいんです」
     「だけど処置でね。しっかり行っていかなければいけないことですから」
     「しっかりそれを自分が知った上で、患者様に伝えていきましょう」
     「よろしいですか? 返事が小さいよ」

     何も悪いことなんてしていないのに。
     怒られた生徒のようにしゅんとしている。
     返事の「はい」が小さいと、注意までされてしまう。

       

     裸で並べられ、体を拭いてあげる実習の練習台に。

       

     これも看護措置の一つです。

       

     入浴介護の実習。

     合計四時間ほどの長さになりますが、後半には本番有り。
     といっても、ほぼ本編とは切り離されたオマケですね。

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  • 羞恥 男女混合内定者健康診断「断ったら内定取り消し!」





    今作も恥じらいの仕草や表情でいっぱいでした。

     まず手始めに、男にじーっと見られながらストッキングを脱ぐこととなり・・・・・

      脱いでいる最中

     「ひゅ~♪」

      と、わざとらしい口笛を吹く通行人が通るのですが・・・

      大慌てで丈を下げ、隠そう隠そうと必死になっちゃう姿が拝めます。

      画像だからわかりにくいのですが、すごい反射的に隠していました。

      よーく注意してみたらわかったのですが、この序盤にあるシーン。

      慌てたこの子はまず、スカートの方を下げ直そうと急ぐのですが、

      焦るあまりに手こずったのでしょうか。

      結局はスーツの丈で頑張って隠しているのです。

       ***

      そして、次は体重測定にて脱衣が求められます。

    看護婦「ブラジャーとパンツだけになって下さい?」

      なんて指示が平然と出されるわけですが、
      果たして男性は何人いるでしょう・・・?

      ちょっと字が汚いですが、
      画面から見切れてるのをカウントすると、
      女の子が服を脱ぐ場所に居合わせている男性は15人はいますね。

          そして・・・・

     みーんなニヤニヤと眺めていますねぇ?

     画面にところどころ映る男達の顔・・・・

     その視線は確実に脱衣の瞬間を目撃している。

      そんな状況下で下着姿にさせられる気持ちは果たしてどんなものなのか。

     こういう遠くにいる男性陣もみんな見ている中なのに。

     男達はパンツが見えるたびに「おお~~~~~!!!」と歓声を上げたり、

     ブラジャーが取れた瞬間に「ぷりんぷりーん」なんて言葉を投げかけたりしています。

     スリーサイズが読み上げられても、

     やっぱりそのたびに「おお~~!!」「ほうほう」などなど。

     歓声によるリアクションが流れてきます。

     裸を見たコメントを呟く声が聞こえてきたり、いやらしさに満ちた表情の男がいたり、

     女性を恥ずかしい気持ちにさせる舞台装置は万全なのですね。

     好奇心に満ちた空気の中で、それでも脱がなくてはならない女性達・・・・・・

     身体測定の場面では、そんな雰囲気がしっかりと出ていたと思います。

     乳がん検診で乳を揉む際、みんなの方を向かされてしまったり

     四つん這いのお尻も見学されてしまいます。

     そして、肛門をチェックするシーンもあるので、
     登場女性全員の肛門の皺の本数や直径までわかっちゃいます。

     (無論、男達が見学している中で・・・・)

     いつも通り、興奮する内容でした。

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  • 一度はやりたい 女子高の健康診断医


     
     
     
          これは良い検査AV

      きちんと学校検査に徹していて、きちんとフェチマニア向けにできていました。

      医者の前で体操着をたくし上げ、触診で胸を揉まれる光景をたっぷりと楽しめます。

      この作品は7つのパートに分かれていました。

     ○着替え&身体測定
     ○健診パート①
     ○検尿パート①
     ○健診パート②
     ○検尿パート②
     ○健診パート③
     ○個別健診

      健診と検尿がそれぞれ①とか②とかに分かれていますが、
      女優が違うだけで診断方法の違いなんかはありません。
      人数が多いから、それぞれパートごとに区切りをつけながらやっているようでした。

      検尿パートは全てトイレで紙コップに出しているだけなので、
      医者の前で放尿みたいなことはありませんでした。
      (というか検尿③がなかった)

      では詳しいレビュー

      まずは最初の着替えシーン


      お喋りで騒がしい様子の教室で、女の子達が制服から体操着へと着替えていきます。
      何故か首から下ばかりが映っていて、個人の着替えをじっくり見せたり、
      顔が見えやすいようなアングルがなかったのが個人的には気にかかる。

      とはいったものの、ショーツの上にブルマが被さり、
      ゴムの端からプニっとお尻がハミ出るまでの一連の光景は、
      なんだかんだいって見ていて楽しい。



      ↓持ち上げる際にショーツがハミでる。
       でも直すというシーンも見れました。



      身長測っているシーンとかは、イメージ映像風に流れる程度。
      普通に体操着を着ているので、あまり力は入れていなかった感じですね。

      自分の身長聞いて
      「変わってなーい」とか
      「伸びた伸びた!」とか
      「え、変わんない」みたいな

      数字でいちいちはしゃいでいるノリは、学校らしさを出せていたと思います。



      本番は健診パートからですね。

      椅子で順番待ちの生徒が、服を脱がずにブラジャーを外すテクニックを使用。

      そして、医師の前に座るという流れ。



     1:首のリンパ触診
     2:おっぱいにメジャーを巻く
     3:聴診器を当てる
     4:おっぱい触診



      健診パートは全てこの流れです。

      上記で述べました通り、①や②に分けられているけど内容は同じです。

      サディスティックヴィレッジなら、もっとギョウチュウ検査やモアレ検査など、
      他の検査内容をやっているところなんですが、この作品は項目が少ないのが惜しいですね。

     
      とはいえ、おっぱいへの責めがその分なかなか執拗です。

       微妙に位置を変えながら押し込んだり、乳首を責めたりなどしています。




      触診では鷲掴みにして、乳首をつまんでみたり。
      指でさーっと撫でるような触れ方をしたり。
      時間をかけておっぱいを責めていました。




      聴診で1~2分以上
      触診で1~2分以上
      胸囲も何十秒かかけているので、

      全ての女の子が合計五分近くほどおっぱいを出し続けているわけですね。

      最後の個別診断では、気になった子を各自呼び出し。
      それぞれ詳しくチェックするというわけですが、
      ここで再登場するのは4人だけみたいですね。

       まずはおっぱい再チェック

       ショーツを脱いで・・・・・・

      

       四つん這いとなり・・・・・・

      

       丸出しのお尻を『診察』してしまいます。

      

     「お尻の穴見られるの初めて?」
     「……こんなところ見られるの初めてです」
     「じゃあなおさら診てあげないとねぇ?」

      と、羞恥を煽るやりとりがあったのもツボ。

      肛門に力を出し入れさせるプレイがあったのも最高です。

      動画じゃないとわかりにくいかもしれませんが、
      ギューっと力を入れ、そして力を抜いています。

          

      医師の手によってまで開閉されたり、
      じーっと観察されたりしてしまいます。



      恥ずかしそうに隠しているのも可愛らしい。


      この可愛さの子の肛門を観察したかと思うと得した気分になりますね。




      それによく見るとこの子、肛門にホクロあるんですねぇ?

       

      ちなみにこの葉山未来ちゃんだけにおまけセックスシーンがありました。

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  • 3-C 身体検査の時間

     
     リアルな学校感が出ていました。
     
     
    担任「内科検診ではブラを外して頂きます」
    生徒「えー・・・」
     
     
     というやり取り。
     
     
    「私語厳禁とかうるさいんだけど」
    「ねー」
    「身長伸びてるかな」
     
     
     などなど。
     
     
     学校という場には、学校なりの喧騒というものがあるかと思いますが、まさに教室でお喋りの声が広がっている空気感が出ていました。実際には肌を見せずに着替えるテクを会得しているとも聞きますが、そこはアダルト動画なので気にしない気にしない。
     
     着替えシーンにも日常感があったので、思わずジーっと見てしまいました。 
     

     
     
     着替えでブラを外したわけだから全員ノーブラ 
     

     
     
     
     故に薄っすら乳首
     

     
     
     
     馬鹿な!外したはずでは!

     

     
     
     
     楽しいブルマの太もも光景 
     
     
     

     
     
     
     この作品では本当にリアルな学校診断しかやっていません。
     内科検診で胸を出す、モアレ検診で尻を半分出すといった、
     もしかしたら有りえる範囲で肌を拝める内容になっています。
     
     要するにギョウチュウ検査でお尻グリグリとか、男性陣の視線とかはありません。
     
     内科検診も女医だし、モアレも女性担当です。
     
     もっとも、本当の本当にリアルにしたら、モアレの場合は前を隠せるエプロンがあるといいます。
     スリーサイズの測定だって現在は胸囲測定は廃止されているはず。
     聴診も着衣の上からしてくもらう学校の方が多いようです。
     
     
     しかし、それらを全てリアルにしたら、何も楽しむものが・・・・・・・。
     
     というわけで、まあそこは、という部分もありますが。
     
     
     こういうのが拝めますし。
     


     
     
     
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  • 羞恥!介護実習で全裸にされる女子学生!!






     きちんと授業らしい雰囲気を出しているのが素晴らしい一作です。

     講師「実際に生きている人間に対して心臓マッサージを行ってはいけません。その理由は? 星崎さん」
     星崎「変に心臓に力を加えてはいけないから」

     教師が生徒に質問を行うことがありますが、そのように生徒に質問を振りながら、心臓マッサージに関する注意を行う。介護老人役の方に対しては、みんなで頭を下げながら「よろしくお願いします」と声を揃えるなど、わかりやすい学校としての雰囲気を出しています。

     人形を使って、「このようにします」「~秒間息を吹き込んで」など、きちんと解説を行いながらお手本を見せていたシーンもあり、世界観といいますか、リアルな授業現場としての感じが構築されていたのがとてもよいです。



     「特にいま若林先生が拭いている首筋。この辺は汚れが溜まりやすいのでね」
     「あまりキツく拭くと、お年寄りの方肌弱いので」
     「いいですねぇ?」

     生徒に呼びかけるような言葉を交えながら、お手本を見せているのはまさしく「授業」



     授業という中で、肉棒も綺麗にする必要があるので手を触れる。

     しかし、やっぱり見るのは恥ずかしいのか抵抗があるのか。後ろの女子生徒三人はどうも目を逸らしてしまっている。

     「星崎さん。朝比奈さん。日向さん」
     「目をそらしてはいけません。しっかり見ましょう」
     「勉強ですから」

     あくまでも、授業だから注意したに過ぎないのがミソですね。



     では生徒達も実際に実習訓練。
     人工呼吸では当然唇の接触が起こります。
     陰部洗浄ということでクラスメイトの肉棒にも接触。



     「本当にやるんですか?」
     「やりますよ?」
     「やらないと駄目なんですか」
     「やらないと単位があげれません。すなわち介護師にはなれません。みんなもしっかり見ておくように」

     授業のお手本をしっかり見ておくのは当然だけど・・・・・・。



     介護を受ける役なので、人の手でトイレまで連れて行ってもらう内容。みんなの見ている前で下半身裸になった挙句に、放尿まで求められてしまう。

     「そしたら星崎さん。あなたは要介護者ですから、そこで放尿を――」
     「いや無理、出ません」
     「本当にする必要あるんですか?」
     「あります。実習ですから」

     要介護者さんがどんな気持ちかを知ることも勉強。

     なるほどそれは大切だけど、こんな人前では「本当に?」「どうしても?」と繰り返し尋ねたくなるのも仕方がありません。

     果たして、周りの視線を浴びながらの放尿はどんな気持ちか。



     オシッコの状態を確認するのも介護師の仕事のうちなので、用を足した透明なボウルの中身をみんなに見られて、授業解説の材料として使われてしまいます。



     要介護者、自分では拭けない設定。

     だからアソコを紙で拭くのも介護師の手で行います。





     オムツを穿かされ、身体を拭かれ、陰部清掃も受けることに。



     入浴介護でもやはり陰部洗浄。



     女子もまた入浴介護を受ける役をやり、まずは脱がせてもらうところからスタート。



     わざわざ洗ってもらうのはどんな気持ちか。



     一度脱いだら脱がされっぱなしにさせられているのもなかなかそそる。




     一緒にお風呂に入ってしまおうという介護方法で身体密着。



     最後に二人だけ本番シーンがありました。
     

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  • 〈失禁・潮吹き・ハメ潮〉測定によるオーガズム研究科


     
     

     CMNF作品です。
     
     
     タイトルにもオーガズム研究とある通り、挿入シーンもありますが、
     しかし確実に羞恥やCMNFを好む人に響くであろう構成で作られています。
     
     
     
     まず、この作品は三つのステップに分かれているのです。
     
     
     ①性に関する意識調査・面談
     

     
     
     ②写真撮影
     

     
     
     ③オーガズムの研究測定
     

     
     
     面談では初潮の時期や初めてのセックスについて質問し、初体験の相手とはどこでどのようなプレイをしたか。その時の痛み・快感はどうであったか。といったように、性行為にまつわることを詳しく聞きだし、女性はそれらの質問に答えていきます。生理周期、セックスの好きな体位、セックスの頻度や経験人数など、かなり詳しい面談シーンになっているので、話の内容はH関係でありながら、とても調査らしさがあります。
     
     裏を返せば、面談シーンは本当に喋っているだけなので、この時点では裸は一切ありません。
     
     

     写真撮影の直前になると、まずは服を脱いで全裸になるシーンから入ります。
     
     女性はこの時からCMNFに、自分だけが裸という状況の陥り、そんな中でカメラを向けられ、胸・尻・アソコの全てにフラッシュを焚かれるのです。
     

     
     
     そして、研究の名の下に全身をさわさわしていきます。
     
     

     
     やる方に他意はなく、本当に研究目的のために愛撫を施しているのです。しかし、その研究内容がオーガズムである以上は乳房や陰部への刺激を欠かすことは出来ず、しかも資料を残すためにビデオカメラを手にした研究員までもが立っています。
     
     ひとしきり女性を感じさせ、最後には挿入を行うといった構成で通されています。
     
     
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  • 羞恥!新卒内定者入社前健康診断

      検査着の中はショーツ一枚という格好を強要

      男女混合でそれは非常に気になるため、当然「え?」ってなる。
      気になって気になって、つい尋ね返していた。

     「あのぅ、ブラジャー外すんですか?」
     「はい。外しますよ?」

      ものすごーくケロっと答える。
     
     

     
     
      みんな内心、そんなのは嫌だと思っている。
      どこか明るさのない着替えに・・・・。

      ストッキングを脱ぐ際は、みんな一旦タイトスカートを持ち上げるから、
      一瞬だけストッキング越しのショーツが見えるのがとても良かった。
      そして、黒いストッキングが剥けていき、生足が露出する瞬間のたまらなさがある。
      着替えシーンの収録はグッド。

      その次のシーンでは看護婦が検査着の中身をチェック。
      みんながきちんとブラジャーを外しているかの確認となる。
      約二名が、ブラジャーを付けたまま来てしまっていた。
     
     

     
     
      こんな人の通る場所で、ブラジャーを外すことを強要されてしまうことに。

     「安部乃さん。結構可愛いブラジャーしてますね」
     「そんなので検診に来たんですか」

      羞恥を煽る言葉をかけられ、元気のない顔になっていく一同。
     
     
     
     
      身体測定の場にも普通に男が。

      まずはバストとウェストのために上を脱がされ、
      ヒップを測るためにショーツまで下げられてしまう。
     
     

     
     
      男の視線のある中で見える尻がたまらない。

      検尿のためのオシッコシーン。
     
     

     
     
      レントゲンでも全裸にさせられボディタッチ。
      この辺を押し当てて、もうちょっとこの辺を!
      みたいにオッパイに触れたり尻に触れたり。

      「ここ!ここ大事だから!」

     というシーンは、アングル的に男の手が見えにくいのが残念
     叩かれてプルプルいっている尻が見えればよかったのに・・・。
     もっとも、パンパン音が聞こえてきて、表情を変える女性はたまらない。
     
     

     
     

     次の人が待ってるから、忙しいから、外で着替えてね?
     という可哀想な扱い。
     男全員の視線が着替えをジロジロ見ているのが良かった。
     
     

     
     乳がん検診ではこの状態で待たされる。
     

     ちゃんと調べてる感のある手つきは嬉しい。
     しかも、医師に背中を向けるせいで揉まれる胸が外から丸見え。
     
     


     
     
     ギョウチュウ検査は乳がん後。
     
     


     
     
     そのまま肛門を広げて肛門診察。


     
     
     1:46:50過ぎにあるお尻を叩くシーンも、黒塚的にはかなりツボだった。

     「わかりました」→ パン! →「はい。検査は以上でおしまいですよ」

     じっと下を向いたまま出て行く姿もたまらない。
     
     

     
     
     心電図。衝立こそあるものの、普通に隣から見えちゃう・・・・。

     


     
     
     隣に女性の方がいるのに男が裸を拝むのも、羞恥を煽っていますねぇ。
     
     

     性器検診では男の見学者がいっぱい(笑)
     視線の中でショーツを取られ、股を開く気持ちといったらないでしょうね。

     「健康ですねぇ?」
     と言いながら、指に絡んだ分泌液を本人に見せつける。

     あとは個人検診で一人ずつまた性器などを調べつつ、そこで本番シーン。

     いつも通り、なかなかのものでした。

    FANZAで購入
     
     


  • 羞恥!社内緊急OL健康診断2014編

    (どうやら販売ページから削除されており、FANZAからは購入できないようです。ご購入をお考えの方は、中古販売または別の販売サイトからお探し下さい)

    恥ずかしい内容の検査は行っています。

    ・尻を高く掲げてのギョウチュウ検査
    ・男性社員の見ている中での乳がん検査
    ・アソコの触診や経膣プローブの挿入

    などなど。

    あとは少し特殊というか見ない感じのネタだったのは、身長計で身長を測る際にストッキングを脱ぐというものです。

    体脂肪率を測る機能があるらしく、静電気が発生するからという理由で、看護婦のおばさんがストッキングを脱ぐよう指示。

    「え?ここでですか?」

    という反応を当然女子社員は行います。

    OLの履くタイトスカートは中高生の学校スカートと違ってお尻にぴったりしているので、 中が見えないよう気をつけて脱ごうとしても、どうしても手を入れる際にスカートが持ち上がる。 パンツに包まれたお尻が見えてしまうというのが良かったですね。

    ただ、Tバックを履いている女性が見受けられました。

    この作品はタイトルにも緊急とついている通り、下着を選ぶ準備もなくいきなり診断となっているので、 確かに地味なものを選んで恥ずかしくないようにしてくる、という対策は取れません。

    しかし、一般の女性は普段からTバックを履くのでしょうか?

    別にそういう統計を見たわけではないので、実際の割合はわかりません。 が、Tバックの女性が多いか少ないかと問われれば、普通は少ないと想像するのでは・・・。

    何故、そこをTバックにしてしまうのでしょう。

    もちろん尻たぶを拝めるという利点はありますし、好きな人は好きなのだと思います。

    それと、背景から鳴る電話の音がうるさい・・・・・・・・・・。

    仕事場に医師や看護師がやって来て、そこで診断ということなので、 女性が健康診断を受けている周りでは男性がデスク業務を行っています。 当然、電話が鳴ることぐらいあるでしょう。

    鳴りすぎなんです。

    ちょっとやそっと鳴るのではなく、普通に延々と、動画の再生時間中まるまる鳴り続けています。

    ・・・・・・・・・・・・・さすがに鬱陶しいのです。

    しかしまあ、もっと控えめにしておけば、周囲では仕事をしている! っていう雰囲気作りの役には立ったかと。



  • 羞恥 新入生 発育健康診断2014春

    これは素晴らしい羞恥作品です。

    何が素晴らしいかって、この表情です。

    診断系のAVとして、お約束の恥ずかしい検査を受けているわけですが、 きっちりと顔が歪んで恥ずかしがっている表情はたまらないものがあります。

    ↑こんなことをされたら恥ずかしいに決まっていますからね。

    このように、恥らっている気持ちを表現しようとする演技があったのが良かったです。

    空気を読まない肉棒やセックスシーンに邪魔される事なく(最後にオマケとして入っているだけ) 羞恥チックな検査に悶える女の子を存分に楽しめるようになっていて、おまけに恥らう表情まで作っているのですから最高と言わざるを得ません。

    この思いっきり目を瞑ってるところなんか、ツボをわかっていらっしゃるとしか。

    画像なので微妙な表情の揺れまでは伝わりませんが、この顔つきの変化を実際に動画で見ることの楽しさといったらありませんでした。


    行われた検査としては、身長計測、お尻の触診と注射、内科検診、乳がん検診、心電図、尿検査、ギョウチュウ検査、性器検査などです。

    また、お尻に体温計を挿入し、採便(ガラス棒挿入)を行うシーンもあります。(上の画像はそのシーン)

    周りの男子を気にする挙動、耐えるような喘ぎの声

    検尿シーンでは自ら壇上に上がっていき、放尿を見せるために下着を脱ぐ。

    その瞬間がたまりません。

    本当に羞恥マニアへ向けた一作でした。

    ところがFANZAのレビューでは

    「240分もあるのに絡みの無い女優がいるとか。 AVとしては見ないほうがいい。」

    と言っている方がいました。

    絡みが無いことを理由にしていることから、おそらく内容趣旨を理解せずに買ったと思われます。

    マニアからの視点を一切捉えていない批判なので、あれは参考にしないで下さい。

    まあ、評価なんて人それぞれですが・・・。

    明らかにマニア向けのものに対して、セックスシーンが無いor少ないなんて事で批判を述べる。

    さすがに気にかかったことがあるので、ここからはレビューとは関係の無い内容になりますが。

    この作品だけでなく、他の健康診断や身体測定系の作品においても、「絡みがない」といった理由で評価を低くつけてしまうユーザーがいます。そして、マニアでも何でもない人によってレビューの☆の数が少なくされているケースというものがあったりします。

    つまり、羞恥マニアではない人間によって、セックスシーンを期待している人間の手によって☆の数を低くされ、それが検索結果に繁栄されてしまうというケースが存在するのです。

    それがそのキャプチャです。

    こうして検索結果に出てくる評価を下げているのは、実は非マニアの人間かもしれない。

    そのレビュー内容に羞恥がしっかり表現されていたか、 健康診断ものとしてどうだったのか、 といった意見が含まれていない場合があるのです。

    羞恥マニアとしては、それでは参考になりませんよね。

    ここまで読んで下さった方々に呼びかけたいのは、

    DMMで羞恥系の作品を検索した
     ↓
    だけど評価が低いなぁ・・・・
     ↓
    じゃあチェックしなくていいや

    とはならないで欲しいということです。

    ・ちゃんとサンプルやあらすじ等から吟味した上で判断すべし。
    ・レビューで言っている意見が的を射ているかどうかには注意すべし。

    以上です。
     
     
    FANZAで購入
     
     
     


  • 羞恥!下半身丸出し総合病院 2


    この病院はとある方法により、
    同地区の他の病院より多くの患者
    とりわけ男性患者数の確保に成功している

     
     

     
     
     さて、前作「下半身丸出し総合病院」の第二弾にあたる作品です。
    上記のとある方法とは、タイトルの通り女性は下半身丸出しが基本とされる病院です。
    なるほど、診察では肌を見せるケースもありますので、初めから脱いでいれば効率がいいといえばいい。

    なので、効率優先なので女性は下半身丸出しにして下さいね。

    そういう設定です。
    ファンタジーというか、設定自体は非現実的です。

    しかし、設定の範囲内でリアリティを追及してくれています。

    もちろん、扱いが不当だ、訴訟だとまでやりだしたらキリがないので、そういう意味のリアリティではなく。

    当然、恥ずかしそうにしている女性の姿を楽しめるという意味でのリアリティです。

    例えば、下半身丸出しで院内移動をさせられます。

    交通事故で足を怪我したという設定の女性が、
    すぐに手術だからという理由で全裸の上から検査着を着用。
    キャスター付きベッドで院内を移動させられます。

    こんな格好で、男性の視線がある中を運ばれてしまうなんて。
    果たしてこの女性はどんな気持ちなのでしょう・・・・
    恥ずかしいに決まっているのに、お構いなし。
    視線を浴びる羽目になりながら、淡々と運ばれていく光景は素晴らしい羞恥です。

    手で隠したがる仕草が恥じらいの表れのようで可愛いです。
     

     
     
     
    ↓丈を思いっきり下へ伸ばそうと頑張っています。
     

    ・表情を歪める、丸出しを気にする仕草、周囲の視線を気にした挙動。

    恥らっていることを示す描写がきっちりと行われているのです。

    アップされた女性の表情が、いっぱい動きます!

    恥らう仕草もたくさんあります。

    もうこれ、「仕草」「表情」も完全に収録対象にしてくれていますよね。

    こんなに羞恥に力を入れてくれるだなんて。

    手術前の剃毛なのですが、こんなポーズをさせられている挙句
    一般患者に好き放題に見学されまくっちゃっています。

    恥ずかしそうな、弱い感じの声で「見ないで下さい」と、この女性は動画中に何度か言っているのですが。

    男達はさっぱり立ち去っちゃくれないわけですね。

    入浴介護が必要なため、一人では風呂に入れない設定の女性

    なんとなんと。

    女性一人に対して、他全員が男性ではありませんか。
    これでは視線に晒されてしまいます。
    もちろん、介護の方も男性になっています。

    この大事な部分を隠したポーズで、周囲を気にするような首の動きをみせるのです。
    チラチラとサイドを気にする首の挙動が、まさに恥じらいの表れとなるのでたまりません。

    女性「すごく見てるんですけど……」
    看護師「え?そうですか?」

    助けを求めるかのように告げるものの、特にフォローなんてありません。

    こんな恥ずかしい状況で、少しでも早く終わって欲しそうに見えるのは女優の演技のたまものでしょうか。

    しかも、このまま男性に体を洗われるわけです。
    最初はスポンジ(というかタオル)を使うものの、素手でオッパイを揉まれます。

    こんなポーズでお尻を綺麗にされちゃいます。
     
     

     
     
    お尻をアップに映して、肛門を指で綺麗にしているシーンもありましたが
    やっぱり表情がいっぱい動いて、恥らっているのがわかって最高です。
     
     
     
     
     
     
    待合室で聴診
     
     

     
     
    全裸で腰痛ストレッチ

     
     

     
     
     
    「仕草」「表情」がポイントである他にも、

    「え?脱ぐんですか?」「見てるんですけど・・・」「まだですか?」

    みたいな、切実な台詞も多々あります。

    以上です。
     
     

     
     
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