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  • このサイトについて
     身体検査や身体測定、健康診断などを理由に服を脱がせる。乳房をじっくりと調べる。肛門をじーっと観察するなどの、少女を恥ずかしがらせることに重点を置いた羞恥小説をメインに取り扱っています。
     また、陵辱や催眠など、メジャーなジャンルも扱いつつ、数多くの二次創作も掲載して、遊戯王プリキュア戦隊ヒーローライトノベル作品など、多岐に渡った自作エロ小説・エロSSを掲載するサイトです。
  • 第16話「チンポには屈しない!」

    前の話 目次 次の話 「はぁ……はぁぁ……はぁっ、はぁっ、はあぁ………………」  まるで全力疾走でもして息切れを起こしたように、リーナはすっかり肩で息をしている状態に陥っていた。  賭けに乗ることに決めたリーナは、準備と称して散々に嬲られたのだ。  数時間以上に渡り、何度も手マンで寸止めされ、ベッドシーツに大きなお漏らしの円形が出来上がるほどの愛液を垂れ流した。水分補給がなければ脱水症状になるほどまで、途方もない量を股から漏らし、リーナは途中で数回以上は水を飲ませてもらっていた。  胸を揉まれ、乳首に刺激を与えられ続けた。尻愛…


  • 第15話「六日目③ 賭けの提案」

    前の話 目次 次の話  そして、指が挿入される。 「――うっ、うあ! ああ! んああああ! イク! イク!」  たったの指一本でよがり狂ったリーナは、やはり絶頂寸前の寸止めを受け、イクことができないままの体にされていた。 「イカせなーい」  ジョードは楽しげに笑う。 「アンタ! そうやって、いつまでも私を嬲って!」 「おねだりができたらイカせてあげる」 「それだけはしないわよ!」 「どうして?」  ジョードはわざとらしく首をかしげる。 「いくらアンタのチンポが美味しいからってねえ! 愛情のある人の方がもっと美味しいに決まってる…


  • 第14話「六日目② 憎いが故にペロペロと・・・」

    前の話 目次 次の話 「上手だねぇ? リーナちゃん」 「うるさいわよ」  リーナは肉棒を胸に抱き込み、乳房によって刺激を与えていた。 「いい子いい子」 「だからウザイ!」  リーナは怒鳴り、ジョードのことを睨み上げる。  しかし、パイズリは真面目に行っていた。少しでもチンポに乳圧をかけようと、強い力で挟み込み、身体ごと上下に動くことで快感を送り込む。 (す、すぐそこに……)  顎の下には亀頭があり、先走りの汁をたっぷりとまとったオスの香りが、リーナの鼻腔をツンと刺激する。チンポにくらりときたリーナの口内には、美味しい食べ物を目…


  • 第13話「六日目① 寸止め」

    前の話 目次 次の話  朝、目が覚める。  まだ眠気でまぶたが重いままのリーナは、薄ぼんやりとした意識の中で、ジョードが自分の体を弄んでいるのを感じていた。乳房の先に吸い付いて、口内で舌を動かし乳首を舐める。唇が唾液で塗れた感触から、何度もキスをされていたことも悟っていた。 「――んっ、んぁぁぁ」  乳首をべろんと舐め取る刺激が、甘い痺れとなって乳腺を駆け抜ける。 「んひぃ……んはぁぁぁ…………」  まどろみを脱しきっていないため、意識のはっきりしないリーナは、それ故に快楽に身を任せてしまっていた。  夢見心地であるかのように…


  • 第12話「リーナのチンポ当てゲーム」

    前の話 目次 次の話  ゲームに際して、ジョードが改めて説明したルールはこうだ。 ・必ず目隠しをする。 ・ゲームは三回勝負。 ・手、口、股の三箇所で言い当てる。 ・全問正解でリーナの勝ち、一度でも外れたらジョードの勝ち。  手と口も利用するため、リーナはジョードの肉棒を十分間以上かけてじっくり触った。正確にはそう指示されてのことだが、肉竿の硬さや太さをしっかりと手に覚えさせ、手で言い当てるゲームに備えた。  フェラチオもたっぷりと行った。  一分以上は口に含んだままにさせられたり、根元や先端など、あらゆる箇所を満遍なく舐めるよ…


  • 第5話「おパンツ鑑賞」

    前の話 目次 次の話  決意を込めた栗木が、スカートに向かって手を伸ばしてくる。  明日美は反射的に後ずさるが、すると背中に葉山の体が当たってきた。逃げ場を与えないように、背後に回りこまれたのだ。  ち、畜生! こんな奴に!  明日美は強く歯を食いしばった。  こんな豚程度の男を蹴飛ばしてやることなど、本当なら簡単だ。ぶっても叩いてもいい。踏みつけてもいい。いつもの明日美であれば、こんなことをされようものなら、すぐにでも暴力に打って出ているところだ。  しかし、今はそれを堪えなくてはならない。  でなければ、余計に恐ろしい罰則…


  • 第4話「放課後」

    前の話 目次 次の話  糞が!  明日美はその日、授業をサボって屋上の戸に八つ当たりの蹴りを加えた。少しへこんでしまったが、別に知った事ではない。 「なんであたしがあんな目に! あの糞野郎が!」  イジメ撲滅委員会を名乗る男が現れて、クラスメイトの前でお尻を叩かれた。死ぬほどの恥ずかしさもそうだったが、まるで親が幼児に与えるような体罰なんて、あの扱いは屈辱そのものではないか。懲役さえ盾になければ、とっくに蹴りでもくらわせているのに。  放課後も、葉山純一に呼び出される。  すっぽかせば、何か法的罰則を持ち出してくるに違いない。…


  • 第3話「公開スパンキング」

    前の話 目次 次の話  葉山は言った。 「さあ、栗木君。あなたにはイジメっ子に対する報復権が与えられ、それを行使する義務が与えられます。仕返しの機会を与える事によって、苛める側と苛められる側、双方の心を入れ替えることができるという考えなのです。苛める側は自分の行いを後悔し、苛められていた側は仕返しによって自信をつけ、引っ込みがちだった性格に強みを持たせる目的です」  これから行うことに対する意味合いを語っていき、彼は栗木の肩に手を置いた。 「ほら、目の前で野之宮明日美が四つん這いです」  栗木は緊張で汗をかく。  高く突き上げ…


  • 第2話「イジメの糾弾」

    前の話 目次 次の話  翌朝、担任がいつものようにホームルームを開始して、席についた生徒の点呼を取る。手はずは整っているという話だが、本当に何かが起きるのだろうか。 「それでは、今日はイジメ撲滅委員会の方から派遣された葉山純一さんを紹介します」  担任が言い出すなり、教室の戸が開く。  現れた男は、昨日栗木の前に現れたスーツの男性その人だった。 「初めまして、イジメ撲滅委員会の葉山純一です。ご存知の方もいらっしゃるでしょうが、近年になってイジメ対策にまつわる法案が可決されました。イジメって軽い響きですが、深刻なものになると本当…


  • 第1話「イジメ撲滅委員会」

    目次 次の話  キモい奴を苛めて何が悪いのか。  だってキモいもんはキモいじゃん? 暗いしうじうじしてるし、見てるだけで鬱陶しい。なんていうか、もう存在してるだけで苛められっ子オーラが出てるというかね。とにかく、キモい奴なんて蹴ろうが何しようが構わないじゃん。  それが野之宮明日美だった。  同じクラスにはいつも一人でボソボソしている暗い男子がいて、彼は友達もいない頭の鈍くて成績も低い、良いところなどまるでないような男なのだが、明日美はそれを標的に、ことあるごとにイジメをやって楽しんでいる。  例えば朝、登下校には同じ電車を使…