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  • 未成年 万引き少女

      万引き陵辱ものですが、尋問で追い詰めるシーンがかなり長い!

      このシリーズは流れが全て一貫していて、ながーい時間をかけてネチネチ追い詰め、
      ついにはセックスまで持ち込んでいくものです。

      刑法235条の窃盗罪、「10年以下の懲役又は50万円以下の罰金」を持ち出し――

      「君は人生の一番楽しい時期を牢屋で過ごすんだよ?」
      「部活はなに? 当然大会にも出られなくなるよね」
      「部員のみんなは恨むよね」「親は無くよね」

      たった一度の万引きが、どれほど人生を壊したり、周りに迷惑をかけるのか。
      親は会社をクビになるかもね、懲役になったら次に自由になれるのは2●歳だ。

      こうやって説教・尋問していき、自分がいかに悪いことをしたのかわからせていく。

      その尺、実に30分~40以上

      それが全シリーズ共通とのこと。

      何のエッチシーンもない尋問だけで長時間。
      という点は、当然レビュー欄で評価を下げる原因であったり、
      カメラワークの悪さも毎回のように言われていたりするっぽい。

      店員が自分のハンドカメラで撮影している、という設定のAV。
      だから視聴者としては、そのハンドカメラからの映像を見ている形式。
      そこがカメラワークの悪さを助長している。

      しかし、評価している声も確実にある。

      男優と女優を「店員と万引き犯」の関係に仕立て上げ、
      じっくりと土台を固めているともいえるからです。

      散々に説教タイムに時間をかけ、自分がいかに悪いことをしてしまったか、
      とんでもない犯罪を犯し、そのために周りが迷惑することになっていくのか。
      そのことを嫌というほどわからされた女の子が、やがて店員の言うことを聞く瞬間がよい。

      まあ、君が犯罪者だって知っているのは俺だけだからね。

      と、自分一人が黙っていれば万引きは誰にも発覚しない。
      だから君が自分のご機嫌を取ってくれれば話は変わるね。
      ということを、時間をかけてやっとチラつかせ、ついにはエッチシーンなわけで。

      ところで、シリーズは50作品以上続いているので、その全てをレビューするのは普通にムリ。
      実際に黒塚がレビューに使うのは、購入した二作が中心となりますが。

      ・未成年(四九四)万引き少女 51

      ・未成年(五三一)蔵出し万引き少女05

      この二作を購入・視聴しました。

      目当ては上のパッケージ画像にいる白いブレザーの子。
      ルックスが好みに合ったこと。

      それから、レビュー欄にあった評価も気になりました。

      この女優さんは凄い。京都でピアノでお嬢様という設定を完璧に再現している。
      小ぶりなおっぱいとお尻もグッド。制服の着こなしも完璧で、本物のアイドルか女優でもやれたんじゃないかというぐらい。
      お嬢様というよりお姫様としているような気分が味わえる。

      実際にはハードルが上がりすぎて、言うほど・・・? と感じた部分はありました。

      作風としては、尋問・説教を行う店員が少女を追い詰め、
      女の子は頷いたり泣きそうになったりというくらい。
      要するに女の子側がキャラ立ちするようにはできていないところべきか
      京都でピアノでお嬢様なのも、店員が「君どこ住んでるの?」と尋ねて
      質問に対する返答という形で出てくるものなので、
      具体的なキャラクター立てがあるかないかでいえば無いですかね。

      それでも、そういう雰囲気というのはわかります。

      説教を聞かされている姿だけでも、少しは人によって顔色の違いが出ることですし、
      おしとやかで大人しい感じと、高級?っぽい白ブレザーの着こなしがよかった。
      色々と言いましたが、じゃあ言うほどお嬢様感無いのかといったら、別にそんなことはない。
      やっぱり、あのレビューで自分の中の期待値を上げすぎたのはありましたね。

      声質のやわらかさと、控え目そうな雰囲気。
      お姫様という感想もわからないことがありません。


       着こなしが良いのは間違いない






    全体的に色白なので、胸とお尻も白っぽくて可愛くなる。
    おっぱいは薄型の半球ドーム。

    これからバック挿入される直前






       挿入中はずっとブレザー有りだったのがグッド

      喘ぎ声なんかも、淫乱系の大げさに鳴いてみせるものではなく、
      荒っぽくなっている呼吸音にちょっとだけ声が混ざっているのがいい。

      「んぅ……!」とか、「ひぃ……ふぅ……」とか。

      うるさすぎないくらいの喘ぎもよかった。

      他のサンプル動画なんかを見る限りも、たぶんうるさすぎない喘ぎはシリーズ共通。
      (たぶんですので一人くらいアンアンいっている子がいたらごめんなさい)

      さて、もう一作の購入動画ですが。

      これはどうでしょう・・・・

      今までの何作かをまとめて、+未収録シーン。
      なのはいいんですが、忙しいから挿入する時間がない。
      トイレで人が来ちゃうかもしれないので口だけ。

      この謎の設定で挿入無しの子が・・・・。

      羞恥系ならむしろ挿入無しを歓迎しますが、これは普通に陵辱系ですからねぇ・・・

      白ブレザーっ娘のフェラを追加でもうちょっと見れたのと、
      他の女の子のシーンを見れたのはまあよかったとしても、
      もうその子は好きに抱ける奴隷になっている設定みたいなものだから、
      もうちょっと思いっきりプレイを楽しむ方向にして欲しかった。

      蔵出しではなく、号外だともうちょっと一人の子を掘り下げるとのことですが。
      そちらは未購入なのでなんとも。

      シリーズ全体としては、変に全裸とかにはしない制服Hなのは良ポイント。



      先述した尋問・説教タイムに30~40分以上かけているのも、
      シチュエーションの土台を整え、妙なリアル感を出すことに繋がっている。
      合わない人には合わないでしょうが、興味があったら飛ばさずに見てみるのがオススメです。

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  • 人妻オマ○コおっぴろげ謝罪

     クレーマーに謝罪をさせる。
     そんなコンセプトのこの作品は、

    僕を疑い侮辱した強気な職女にオマ○コおっぴろげ謝罪を要求!!
    僕を疑い侮辱した強気な職女にオマ○コおっぴろげ謝罪を要求!!2
    僕を疑い、恥をかかせた強気で生意気な女子校生を全裸にして謝罪要求!
    プライドの高いインテリOL 屈辱のマンコ開帳謝罪

     などの類似作品です。

     パッケージ画像の煽り文句にも有りますが、

     睨むようなツン顔、顔とは裏腹でおマンコはトロトロ。

     この点がきちんと通されていて、上記の類似作品同様に快楽堕ちで喘ぎ始めるこごがありません。

     「隣のキャリアウーマン」「モンスター・ペアレント」「近所のクレイマー」

     といった三人の女性が登場しますが、いずれも高飛車。

     クレームを覆され、謝罪や性交に持ち込まれても、どこか高慢な態度を守って自分の足場を保とうとしている表情と、そんなツンとした顔の女がフェラやセックスを強要されていく姿が良い。いかにも屈辱といった顔つきが垣間見え、強気に意地を張ったまま最後までヤり抜く作品です。

      一人目、モンスターペアレント

     おわかりでしょうか?
     この目つきといい、首の角度といい、まさに嫌味な母親キャラです。
     PTA会長とも言っていました。

     マダムを気取ったような、上品気取りの敬語口調。

     そんなモンペが息子を殴った教師にクレームをつけに来るが、その場に息子が駆けつけ、自分は嘘をついたと謝りに来るので、クレームの内容が覆される。今まで散々に謝罪を要求し、教師のことをコキ下ろす発言までしているので、途端に決まりが悪くなってそそくさと帰ろうとするモンペ。

    「ちょっと待った」

     と、呼び止めて謝罪を要求。

     脚を開かせたり胸を鷲掴みにすると、動揺したようなビクっとした反応をその都度見せ、それでいてツンと顔を背けて強がる。睨み返したり、さも余裕を気取ろうとする表情を見せたり、まさしく高飛車女が責めを受けている姿がたまらない。

    声を我慢する姿なども見せてくれる。

      二人目は近所のクレーマー。

     「今朝祖母が見たって言ってたんですけど、うちのゴミを漁ってたとか」

     というクレーム。

     「どうせこれも拾いもんでしょう?」
     「ゴミ臭っ」
     「どうせゴミ拾って生活してるんでしょう?」
     「この野良犬が」
     「警察に行きます? それとも呼びます?」
     「あなたのような野良犬が近所に住んでるなんて気持ち悪っ」

     間違ってゴミと一緒に財布も出してしまい、その財布が見つからなかった。だから漁っていた男が盗んだ犯人だと決めつけ、部屋まで踏み込んで散々に言い散らかすも、今一度おばあちゃんに電話して確かめれば、あっさりと財布が見つかったと判明。

     好きなだけ言い散らかしたクレーマー女の末路は……。

    こうなります。

     この人は呆れ返ったようなため息をつきながら、ハイハイそうすればいいんでしょう? と言わんばかりの態度の悪さが多かった感じです。セックスのあいだも、ここまでしといてまだ足りないのかと言いたげな雰囲気が伝わって、 嫌味なクレーマーを犯している感じが良く出ていました。


     どこか不貞腐れたような面倒くさがっている表情も多く、それが喘ぎ声を我慢し始めるのは最高。

     「気持ちいいんでしょう」
     「いいえ?」
     尋ねれば、そんな訳がない、馬鹿じゃないかと言わんばかりの勢いで即答するも、やっぱり喘ぎ声は聞こえ始めてしまっている。強がりながら、嫌がりながら感じている姿が最後まで貫かれる。

      三人目。
      隣のキャリアウーマン。

     「あのですね?
      うちの娘の下着が盗まれまして、
      そしてあなたが監視カメラに映ってたんですけれども」

     完全に犯人と決めてかかった高圧的な態度で、
     目つきや口調や腕を組んだ振る舞いのすべてから、
     「あなたがやったんでしょう?」
     という決め付けオーラが放出されています。

     しかし、こうなります。

     睨み顔や不貞腐れ顔。
     ルックスは黒塚的に一番好み。

     この女性もまた、謝れば満足ですか? ハイハイごめんなさいね。といった態度。

     さっさと謝ってさっさと帰ろうとしているのに、誠意が足りていないので男の方がしつこく引き止め、もっと気持ちを込めろと言っているのを完全に面倒がっている。

     しかし、どんな態度の悪い顔つきだろうと、アソコは濡れてしまっている。

     この作品はもしかしたら、散々男を貶す言葉を使った手前、とても引っ込みがつかずに意地を張りつづけているとも言える気がします。何をされようと、セックスされようとも、絶対に誠意を込めた謝罪なんてしたくない女の姿という見方が可能です。

     それにAV女優は基本的に俳優でも劇団員でもないため、演技が必要なシチュエーションだと棒読みが目立つことはしょっちゅうですが、そうした中でこれはなかなか上手にやっていました。もちろんドラマや映画に登場するベテランの演技に比べると酷なのですが、下手というほど下手すぎず、十分に嫌味な人物像を演じ抜いていたと思います。

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  • プライドの高いインテリOL 屈辱のマンコ開帳謝罪

     この作品のコンセプトは間違った疑いと、それに対する謝罪。

     今までにレビューした三作品

    僕を疑い侮辱した強気な職女にオマ○コおっぴろげ謝罪を要求!!
    僕を疑い侮辱した強気な職女にオマ○コおっぴろげ謝罪を要求!!2
    僕を疑い、恥をかかせた強気で生意気な女子校生を全裸にして謝罪要求!

     などの類似作品です。

     書類紛失など、まず何がしかの不祥事が発生。

      ↓

     無実の人間を犯人扱い。

      ↓

     そして、無実の人間を散々コケにしていたことが発覚。

     「俺を疑ったんだから謝れよ!」

     そうしたわけで、「プライドの高いインテリOL」が謝罪を行う。
     しかし、その謝り方に誠意はなく、仕方なく言っているのが見え見えの態度。

     「誠意が足りねぇなぁ?」

     男に責められ、マンコを広げながら謝罪という屈辱に追い込まれる。

     どこか反抗の意思のありそうな眼差しを向ける。
     唇を丸め込み、頬を強張らせているいかにも屈辱我慢の表情。

     こうしたプライドの高さや嫌がっている面の垣間見える描写があり、それに一人目の女性は職業差別で貧相な清掃員になるしかなかった男とまで罵っている場面もあるため、格下相手にこんな目に遭っているというシチュエーションが完成されていてそそります。

     眉間に皺がより、頬が強張る。
     男から目を逸らす。

     苛立ちや悔しさの篭ったような「くぅぅぅぅ…………!」という息遣いが聞こえた部分もありました。

     「マンコ濡らしてんじゃねーかよ。変態が」
     「――うっ、違う…………!」

     なんてやり取りがあったのは本当に最高でした。

     挿入されても安易に乱れたり堕ちたりせず、あくまでも嫌がっているんだという点で一貫しているのは大きなポイントといえるでしょう。

     しかも、嫌がっている上で乱れた息遣いの音は聞こえたり、
     喘ぎ声を我慢している「んんんん!」という堪え声が出ていたり、
     不本意そうにしか見えない姿から身体の反応が見え隠れしているのもまたポイント。

     二人目の女性は、イジメの疑いで一人の男子を追及します。

     こちらのケースだけ、疑いは事実のようですね。

     女教師もこのポーズで謝罪の言葉を言わされます。

     さて、すると男子生徒は先生の股から愛液が出ているのを発見。

     「先生って、こういうことされるの興奮するんだ」
     「しないわよ……!」

     指で刺激を与えると、喘ぎ声を漏らしたり、身体をピクっと反応させる。
     しかし、口先では自分が気持ち良くなっていることを認めない。

     「あなたにこんなことされたって、全然……なんともないわよ……」
     「どうもなってないわよ」
     「興奮なんかしないわよ」

     感じながら否定したり、指摘されて首を振ったりしている姿が実にいい。

     一人目の女性と比べると感じていますが、やはり淫乱じみてうるさく喘ぐようなことは無し。
     「あん!」「いや!」だとかは単発で、時折漏れるような感じでしかありません。
     自分は感じていないし濡れていないんだという体裁をあくまでも保とうとしています。

     もっとも、さすがに挿入されると喘ぐ量は増えてしまいましたね。

     それでも口を塞ごうとするなどの挙動があったのは良ポイント。

     三人目は女性捜査官。
     無実の罪で、誤認逮捕をやりかけてしまう。

     この女性もやはり、濡れていることや感じていることを指摘しても、
     首を振ったり、否定の言葉を放ったりして、
     自分は何も感じてませんという体裁を保とうとします。

     じーっと顔を背け続けているシーンがGOOD!

     四人目の女性は面接官。
     メチャクチャふざけた人がやってきます。

     お馬鹿な学生や悪ノリの大学生のように振る舞うので、

     「あなたみたいな人間、雇うところ他にないと思うわよ」
     「もう全然駄目。出直してきなさい?」

     普通にそれくらい言われても仕方の無い男。

     しかし、実は社長の息子でした。

       「俺さ。オヤジのコネでもう入社決まってんだよね。
      まあ今日は冷やかしでさ。面接受けてみたけどさ。
      それも次期社長としてさ」

     「もうさ。アンタみてーな女、置いておくわけにはいかねーんだよなー」

     そして、謝れよと言い出すのです。

     「この机の上でマンコ広げて謝れよ」
     「何言ってるの? ふざけないで?」

     しかし、「は?やれよ」「会社クビになりたいの?」と責められ折れる。

     「……わかりました。やります。
      でも私は絶対にあなたを認めない」

     反抗意思のありそうな上目遣いで、認めないと前提を置いたのが良いですね。

     決して明るくない面持ちで、目が横に背けられている。
     不本意であることがありありと伝わる表情です。

     「なんか濡れてね?」
     「濡れてません」

     と、きっぱりと即答するシーンがあるのも良い。

     全編通して、不本意であることが一貫していました。
     今後もこのような作品が増えることを期待します。  

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  • 僕を疑い、恥をかかせた強気で生意気な女子校生を全裸にして謝罪要求!

     僕を疑いシリーズ第三弾。

     シリーズの良さに関しては「第一弾」と「第二弾」でレビューを行いました。  今回も概ね似たような良さが別の女優さんで見られるというわけですね。

     違いといえば、おっぴろげ謝罪ではなく全裸謝罪になっていることでしょうか。

     アソコを広げた状態で謝罪を行うのは、最初の二作では必ずあったシーンでした。

     しかし、おまんこおっぴろげという文字はタイトルから姿を消し、
     強気で生意気な女子校生と変更されています。

     登場女性は全員女子高生という設定なのでしょう。

     やはり、演技はきちんとそれっぽいです。

     まさに不満のありそうな表情

     一人目のこの子はなかなかでした。

     痴漢被害に遭ったため、相手の手首をきちんと掴む。
     「やめてくれませんか?」と堂々と言える気の強さ。

     ところが、手首を掴んだ相手が間違っていたため、無実の人を責め立ててしまうわけです。

       痴漢に遭ったのは本当なのに・・・・・・・・。

     無実の人を犯罪者扱いしてしまったせいで、裸で謝罪させられます。

     そして二人目。

     「さっき謝ったじゃん。あれが限界(にっこり)」

     ギャル口調で「キモい」とか「は?」とかいった言葉遣いをするんですが、恐ろしくそれっぽいです。

     かなりのウザさというか生意気っぽさが一番出ていて、それが犯される光景は面白かったです。

     イラっとするほど生意気なウザ子がこの有様で「すいませんでした」と口にするのが最高です。

     しかしながら、パッケージで表に出ているこの子は棒読みでしたね……。

     もしかしたら、淡々とした喋り方をするぶっきらぼうな子ということだったのかもしれませんが。

     本当の棒読みになってしまっていて。

     なので演技のそれっぽさでは、 二人目 > 一人目 >>> 三人目 でした。

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  • 僕を疑い侮辱した強気な職女にオマ○コおっぴろげ謝罪を要求!!犯してもツン顔でイキガマンし続ける意地張

    間違った疑いをかけてしまった女性に対して、

    男「そんな謝り方でいいのかな?」

    というわけで屈辱的なことを要求していくシチュエーションです。

     この作品の良かった点はタイトル通りに強気な女を意識している点だと思います。

    男「足を開きなさい」
    女「これで、いいですよね(強気)」

     要求された通りのポーズを取ったので、強気がかったトーンで「これでいいですよね」というわけです。
     まさに気の強い女性が辱めを受ける瞬間といった雰囲気が出ていてGOODでした。

     演技力が高いわけではありませんが、震えが入ったような強気じみた声のトーンが多くてたまりません。

     なんとも不服そうな表情をして見えるのも、強気を辱める上では良いものです。

       
     ↓目の前でショーツを脱ぐよう要求


     

     ↓その様子は撮影されている。

     そして、タイトル通りにM字開脚でアソコを広げてみせながらの謝罪を要求

    (台詞は本編より)

    男「それじゃあ、あなたのその局部を開いてみせて下さい」

    女「これでいいんですよね?」

    男「これでいいか。じゃないでしょう。あなた言う台詞が違いますよ。
      じゃあそのままで、もう一度、私にお詫びをしてもらいますかねぇ?」


    そして、↑の画面、このアングルのままで謝罪の言葉が語られていくわけです。

     なんとも素晴らしい構図

     愛撫が始まると、女性は下腹部をビクンと引っ込めるような反応をします。
     明らかに反応しているのに、「感じてるんじゃないの?」と煽ると「感じてないです」と即答。

     男の方も「僕が受けた屈辱がわかりましたか?」「これが反省の態度ですか?」といった言葉を投げかけ、
     愛液を指で絡めとってみせながら「これが反省ですか」と言ってみせる。
     相手に屈辱的な気分になってもらおうとするシチュエーションが伝わってきて最高です。

    「もう十分ですよね」
    「いい加減にして下さい」
    「お好きにどうぞ」

     といった女性のきっぱりとした台詞の数々。
     しかし、やっぱり感じているとしかいえない女性の様子……。

    「感じてるんじゃない?」

     と尋ねれば、意地を張って必ず「感じてない」と即答。

     途中からバイブが登場して、息を荒げた様子なりながら、
     全身をよがらせる姿まで見せ、下半身をビクビクさせておきながら、
     それでも感じてはいないと言い張り続ける。

     局部丸出しの女性とそんなやり取りが続くというのは、
     立場の違いを教えてやれている気分でとてもよかったです。

     世の多くのAVは女性が簡単にヨガりまくったり、イキ狂うようなシーンへ入ってしまいますが。

    ・女性はあくまで嫌がっているし不本意
    ・屈辱を受けている
    ・だけど感じはしている

     といったそれらの様子が描写されているので、
     強気な女性が悔しがるのが好きな黒塚の趣向にはとてもぴったりでした。

     何よりも好きなシーンは・・・・・

     挿入されると・・・・・・・・

        声 を 我 慢 し 始 め る

     タイトルにある「犯してもツン顔」を貫いた作品です。

     問題があるとすれば、好みの女性が一人目だけだったことですね・・・・。

     一人目の美人さに比べると、二人目と三人目が見劣りしてしまうという・・・。

     しかし、一人目のパートは確実に良かったですよ。

     挿入されながらも「感じてない」と言い張り続けてくれますから

    FANZAで購入


  • 女子社員教育 新入社員は机の下でチ●ポをしゃぶれ!

     タイトル的には女子社員にフェラチオをやらせる内容ですね。

     しかしながら、サンプル画像に検査シーンがあったのと、
     販売ページのタグで「羞恥」とあったので試しに購入。


     やっぱり、パンツ一枚でこういうのは素晴らしい。

     乳首・性器・肛門……。

     恥ずかしい部分のサイズまで測定しているのがとてもよい。


     服も目の前で脱がせている上、普通にセクハラしているのもそそります。

     ・医者の目の前で服を脱ぐ
     ・パンツ一枚での聴診器
     ・パンツ一枚での身体測定
     ・スリーサイズの測定(ヒップ直前にパンツ没収)
     ・乳首、性器、肛門のサイズをノギスで測定

     これらが行われていた点は良かったです。

     しかし、仮にも検査・測定なのですから…………。


     医療器具ならともかく、こういうアダルトアイテムの登場はちょっと・・・・・。

     セクハラも性器愛撫までいくと、ちょっと待てと思います。検査という形式で辱めるのがいいのであって、度の過ぎた行為はせっかくのマニア性を薄れさせてしまうので、手コキまでやらせているシーンがあったことには本当にしょんぼりしました。セクハラによるタッチは腰・お尻・太ももまでがいいなーと思いました。

     もっとも、新入社員は机の下でチ●ポをしゃぶることがタイトルにも記されています。

     そこまで医療羞恥を謳っているわけではないので、あまりこの点で叩くのは酷でしょうか。

     さて、ちなみに――。

     あらすじとして、身体検査の終わった女子社員には、次にはエローい研修タイムが待ち受けています。
     その研修にあたって、

    医者「装置の方を研修期間中に入れておいてもらえますか?」

     というわけで、検査終了直前の女子のパンツには医師にローターを入れられています。

     研修用の書類をそれぞれ渡して、その内容を朗読させる。読んでいる最中にローターを起動させ、感じさせたりしていました。

     掃除をやらせ、「ここも綺麗にしろ」とチンポを出すシーンもあり、フェラチオ開始。なのはいいんですが、一時間以上も経っているのに、このフェラはタイトルでいうような「机の下」ではありません。

     まあ、エロい光景には違いありませんが。


     朝礼シーンは羞恥していましたね。

     みんなが服を着ている中で、一人だけ全裸になる。
     これは素晴らしいCMNFでした。

     (本当になかなか机の下でしゃぶるシーンがないので、これはもうタイトル詐欺としか言いようがない点に目をつむる必要はありますが)

     やっとオフィスでのフェラシーンになったのに、微妙に机の下じゃないという。
     しかも、この時点で残りの動画時間は三十分(全二時間中)しかありません。

     検査シーンがあったこと、全裸朝礼。

     このタイトルとは関係ない部分こそ楽しめました。

     机の下でしゃぶらせる作品としては、普通に微妙でしたよ。

     あまりの該当シーンの少なさは、やっぱりタイトル詐欺ですもの。

    FANZAで購入


  • 僕を疑い侮辱した強気な職女にオマ○コおっぴろげ謝罪を要求!!2

     謝った疑いをかけてしまい、その謝罪を要求するシチュエーション。

     僕を疑いシリーズ第二段。

     普通のAVだとヒィヒィよがったりしてしまうことが普通ですが、このシリーズでは生意気だったり高飛車だったり、嫌な女だったりするようなのが犯されていく内容です。

     一人目の女医さんからして、かなりそれぽさが出ていました。


     「何をとぼけてんの?」
     「今更そんなこと言ったって、何にもならないわよ?」
     「大事にならないうちに早く出しなさい?」
     「財布よ財布。ここ、少し空けている間に無くなったの」

     初っ端から、物凄い疑いっぷりです。

     もしかしたら違うかも、誤解かも、だなんて可能性はまるで考えない。

     目の前の男を犯人だと思い込み、女医さんの頭の中は自白を促すことだけです。

     「診察室は許可無くして入れないんですよ」
     「じゃあ何?患者さんが勝手に入って盗ってった。そういうこと?」

     反論してもこの勢い。
     どうせあなたなんでしょ?という勢い。

     「清掃員なんてたかだか少ないお金しか稼げないものね」

     とまで言い出します。

     はい、ところが――

     「朝一緒に来た時に、車の中に忘れてっちゃったでしょ」

     あれだけ頭から決めてかかって、清掃員の職業まで侮辱しながら疑っていたのに。

     この人、途中で服を脱げとまで言っています。

     それなのに、ひょんなことからあっさりと疑いが晴れてしまいます。

     「もぉー……。盗ってないなら盗ってないって、はっきり言ったらどうなの?」

     いいえ、十分に言っていました。

     普通に盗っていないと繰り返していました。

     「紛らわしいのあなたの態度」
     「はっきり、違う! っていう自己主張って、すっごい大事だと思う」

     あれだけ疑っておいて、今度はドヤ顔でそんなことを言い出します。

     ここから男性の反撃が始まります。

     「謝ってもらえますか?」
     「全然誠意が見えませんね?」

     普通に謝るだけでは誠意が足りない。

     誠意を見せるために足を広げろ、服を脱げ。

     段階的に要求しながら追い詰めて……。

     最終的にタイトルにある「おまんこおっぴろげ謝罪」へと進んでいきます。

     あくまでも態度の悪い表情。

     しかし、だからこそ嫌な女を懲らしめている感じがあります。

     散々疑った相手が無実だった気まずさも、しっかりと表情に出ています。

     よくあるAVのように煩いほどの喘ぎ声はありません。

     きちんと最後まで、まるで悪いことをして怒られているような気まずさを帯びた表情をしてくれているのです。

     人に不審者の疑いをかけた女教師

     痴漢の疑いで駅員の元へ連れて行かれた男

     この駅員女性も男を頭から疑ってかかりますが、被害者女性が本当は別の人なんですと、なかなか言い出せなかったんですと告げることで疑いは晴れ……。

     このポーズで謝罪という末路

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  • 屈辱の全裸インテリOL 横山美雪

    陵辱込みのCMNF作品です。

    あるプロジェクトで膨大な損失を出し窓際部署に配属された美雪。昇進した元部下から男性社員がいる前でストリップを強要され~

    というあらすじになっていますが、女優の横山美雪さんはまさに屈辱を堪えるような演技をなさってくれているのが最高でたまりません。男達に反意を見せながらも、しかし逆らえない立場のために一枚一枚脱いでいく。

    そして、スーツを着た男達の中でただ一人だけ全裸になってしまうのです。

    しかもただ脱ぐのではありません。

    「見ないで下さい(怒)」

    ストリップを強要され、普通に怒っています。ちょっと半ギレ風の言葉遣いを時折返しているものの、やっぱり逆らえる状況ではないため、脱いでしまうのです。

    途中で胸を腕で隠したり、しゃがみ込むシーンがありますが、すると周囲の男は煽るような言葉を投げかけます。

    「見えませーん」
    「見えません元課長」

    タイトルの通り、「屈辱」がきっちり表現されているわけです。

    要所要所で屈辱を示す表情が演じられ、要求されたことや言われた台詞に対して「なに言ってんですか?」というような。やや反抗的な台詞を言うことで、屈辱というものがより表現されている気がします。

    挿入シーンでも机に両手をつきながら、悔しそうに頭を落とす美雪さんの尻に向かってピストン運動をされるのです。屈辱にうな垂れる美雪さんは、ただただ屈辱に耐えながら腰を掴まれているしかありません。

    「屈辱」というものを表現する意欲が感じられる作品でした。

    ちなみにですが、最初のフェラチオシーンでは尻の後ろから映したアングルが少しだけあるのですが、肛門がキュゥッと引き締まるシーンが一瞬だけありました。

    本当に一瞬ですが、アナル視姦フェチにはたまりません。

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  • 思わず尾行したくなるムッチリ着衣尻 玲奈さん(23)

     「着衣」「巨尻」

     そこにこだわり抜いた作品です。

     着衣の種類は全部で四つ。
     それぞれのパートごとにわかれていた。

     ・白ミニスカ
     ・グレーペンシルスカート
     ・グレーレギンス
     ・赤ホットパンツ

     まずタイトルに「尾行」とあるからには、歩いている後ろから尻を嘗め回すアングル。
     歩行による尻肉の稼動、プルンと揺れている有様をまじまじと観察できるのもポイント。

     お尻を追跡したあとは、お尻を魅せるようなポーズをひとしきり披露。
     その後、男が出てきての絡みのシーンとなっていきます。

     お尻をモミモミしているシーンに時間をかける。
     着衣へのこだわりから脱がさない。
     脱がすとしても下着やストッキングは残している。

     この白ミニスカのシーンでは、モミモミのみで終了でした。

     グレーペンシルスカートでは、脱いだりはいたり脱いだりはいたりを繰り返した。
     スカートを剥いていく中から見えてくる下着尻。
     尻の下弦に引っ掛けて、持ち上げるようにしてプルプル揺らしたりもした。

     その後、着衣尻コキをやって、着衣の上に精液。

     レギンスでは騎乗位尻コキ。
     挿入時はその部分だけに穴を開けて入れている。
     騎乗位特有のお尻の動きを着衣の上から眺める面白さ。

     これが上下にバウンドし続けるシーンはとてもよい。

     ホットパンツのシーンではフェラチオからスタート。
     穴あきになっているので、やはり挿入は着衣の上から。

     他にもエロ動画を見てきた方々には、
     巨尻に腰をぶつける際の肉の波打ちといえば伝わると思いますが、
     尻肌にぴったり張ったホットパンツが波打ちます。

     レギンスの騎乗位では女性自身が動くので、お尻の上下バウンドが主ですが。

     ホットパンツの尻がプルプルと揺れているのは見ものでした。
     一切生尻を出すシーンはなく、たとえ脱いでもショーツは履いている。
     着衣尻というタイトルを完全に守り抜いた作品でした。

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  • 株式会社ゴーゴーズ社員採用面接要項01

     なかなかの面接作品です。

     就職希望者の女性に面接を行いながら、どういった志望動機でこの会社に来たのか。
     うちの会社はこういう空気で、休憩時間は〇〇な感じで。

     などといった具合に面接は進んでいきますが、
     AV制作会社の面接なわけです。

     で、面接担当の男は言うわけです。

    「やっぱりこういう会社だから、エッチな話とかが当たり前に~」
    「女性だから気を使うとかはされなくて、
     男優さんとかが射精したコンドームを『じゃあこれ捨てといて』
     ってポンと投げられるからね」
    「セックスに対して後ろめたさとか、恥ずかしいって思いのある人は勤まらない」

     AVの会社であり、スタッフが男女の絡みを囲んで撮影する現場に行き来する。
     だから〇〇のような部分がうちの会社にはあるんですよ。
     といった説明を女性に行う。

     となると、もう本当に当たり前のことを話しているようにしか聞こえない。
     いえ、AV会社の実態は知りません。
     しかし、セックスを扱う会社ではあるのですから、
    「うちはそういう面で~のようなことをやることがあるんですよ」
     と、面接担当者が説明を入れるのは、それ自体はやっぱり当然でしょうか。

     そして、肝心のエロシーンは。


     女優さんの代わりに制作のスタッフがやることがあるんですよ

     男優さんのコンディションが悪くて、勃たなくなってしまった。
     女優さんのコンディションが悪くて続行できない。

     さて、そんな時は制作のスタッフが手でしてあげて、
     時には舐めたりもして勃起させてあげている。

     局部のアップのみスタッフが代役を行う。

     うちの業界ではそういうことがあるんですよ。
     あなたはそれできますか?

     一応頷く女性に対し、
    「ちょっと無理して言ってない?」
    「いざ仕事について、後になってやっぱり無理ですは困る」

     そういった論を唱え、今ここでおチンチンを触れるか。
     フェラは、セックスは?

     面接の中で行われるやり取りなので、手コキ、フェラ、セックス。
     それら全てが、どこか真面目な雰囲気の中で行われます。
     真面目なセックス?

     行為中にも、

     こういうアングルでいくとこうでしょう?

     と、説明的なことを言いながら腰を動かす

     どこか業務上している感じのセックスは、ある種のリアリティを感じさせる。
     そりゃ極端なことを言えば、面接中にセックスをする時点でファンタジーですが。
     要するに「あなたはAVにきちんと関わることができますか?」
     ということを訪ね、面接に来た女性を試している。
     そこに生まれるリアリティと、真面目感の強いセックス。

     とても、良かったです。

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