• 真面目な委員長がオナニー日記をつけているなんて…

    されど姫騎士は歩みを止めず

    母となった霜月深影は淫らな責め苦に堕とされない

    あんたHしか頭にないわけ?

    全身ぬるぬる人妻性感オイルマッサージ

    親友のカレシに襲われて~ハロウィン編~
  • このサイトについて
     身体検査や身体測定、健康診断などを理由に服を脱がせる。乳房をじっくりと調べる。肛門をじーっと観察するなどの、少女を恥ずかしがらせることに重点を置いた羞恥小説をメインに取り扱っています。
     また、陵辱や催眠など、メジャーなジャンルも扱いつつ、数多くの二次創作も掲載して、遊戯王プリキュア戦隊ヒーローライトノベル作品など、多岐に渡った自作エロ小説・エロSSを掲載するサイトです。



    別館

    検査・測定シーンのある作品
    黒塚の節約ブログ




    ~新着作品~

    2019年 12月1日(日)★古本屋の痴漢 ~触られても気づかない少女~
    2019 11月17日(日) ☆コンドームモニター 蒔絵ユカの場合
    2019 11月14日(木) ★羞恥の肛門検査 一人だけ保健室で?
    2019 10月26日(土) ☆サリー・ランドの身体検査(ゾイドワイルドZERO)
    2019 10月26日(土) ★ゾイドシリーズ



    ~新着レビュー~

    2019 11月03日(日) ★JK発育授業~みんなの前でセックスさせられた彼女と僕~ 2019 10月30日(水) ☆ムンムン 新入女子社員 Hな健康診断 銀行編
    2019 10月24日(木) ★性処理専門 セックス外来医院
    2019 09月14日(土) ☆救世主?ラルカ~羞恥心が世界を救う!?~



    ~お知らせ~

    2019 10月24日(木)『ランキング』ページに『7日間ランキング』『30日間ランキング』『総合ランキング』を追加しました。



    黒崎麗華シリーズ

  • 古本屋の痴漢 最終話「買ってしまった少女」

    前の話 目次  なんだろう?  この感じ――……。  お尻に、妙な熱気が残っていた。  最後の最後まで何も気づかず、ただ違和感だけはあるもので、桑野真美は何となくお尻を手で押さえていた。どことなく、ずっと何かを押しつけられ、それが密着していたような気になるが、まさかそんなことはないだろう。  自分が痴漢に遭っていたとは、真美は想像すらしていない。  ただ、よほどの想像力を働かせ、そのせいでお尻に違和感があるのだと、真美自身はそのように思っていた。  ――きゅぅっ、  下腹部が熱く引き締まる。  なんだか、ムラムラする。  今ま…


  • 古本屋の痴漢 第4話「ギリギリへの挑戦」

    前の話 目次 次の話  古堂真一がここまで大胆になっているのは、何といっても小説のせいだ。  いつもの少女が店にいて、本を選んでいる様子をわかっていながら、それでもトイレに行きたくなってレジから姿を消したのは、まああの子なら万引きはしないだろうと、特に理由もなく信じたためだ。  かつてコンビニやデパートでバイトをしていた経験から、たまたま万引きが多い店舗にいたために、そういう挙動不審は見慣れている。雰囲気でわかるほどに嗅覚は発達して、幸いにもそれを活かした機会は、この古本屋では一度もない。  そんな真一から見て、何らの犯罪の香…


  • 古本屋の痴漢 第3話「やがて大胆に」

    前の話 目次 次の話  しかし、翌日。  放課後の高校から出て、すぐさま古本屋に向かってみて、周りには誰の視線もないことを確かめてから、恐る恐ると『痴漢に気づかぬ女子高生』を手に取った。  インターネットでの試し読みがなかったのだ。  不親切な出版社なのか、そういったサービスが行われておらず、ホームページに繋いでみるも、作品紹介ページにあるのは表紙とあらすじ、それから挿絵が一枚。本文から一部抜粋した文章も載ってはいたが、肝心の試し読みがないのでは、内容を知るには物足りない。  日頃、一度立ち読みをしてから買っているのだ。  だ…


  • 古本屋の痴漢 第2話「気づくことなく」

    前の話 目次 次の話  高校一年生の桑野真美は、自分がいつも痴漢を受けているのに気づいていない。  純白のショーツを穿き、この日も学校帰りに古書店に立ち寄って、真美は気に入った本を探して開いてみる。やるべき宿題があること、帰りが遅くなりすぎるわけにはいかないこと、長居のしすぎは店の迷惑ではないかということもあり、自分では立ち読みに耽りすぎないようにしたいと思っているが、一度でも本を開けば、その文章の世界に溺れてしまう。  科学本を開けば、そこに書かれる知識の渦に飲み込まれる。哲学書でも、動物や昆虫の本でもそれは同じだ。何を読ん…


  • 古本屋の痴漢 第1話「読書少女への痴漢」

    目次 次の話  夕暮れの日差しが差し込み、店内を赤焼けの色に染め上げる。  古堂真一が経営する古書店は、高校から徒歩数分程度に位置する個人経営の店なのだが、インターネットを利用した通信販売を中心に、マニアが高額で買い取るような希少本のやり取りで成り立っている。ゲームやCDの中古販売もやっており、ネットオークションへの出品もやっている。  だから店が店として繁盛している必要はなく、レジを通した買い物からの収益は、真一にとっておまけのようなものである。  何を気に入ってのことだろう。  そんな真一の店にたびたび訪れ、気に入った本を…


  • 古本屋の痴漢 ~触られても気づかない少女~

     本が大好きな高校生・桑野真美は、とても集中力の高い子で、一度読書に耽ってしまうと、お尻を触られていても気づかない。いつのまにか触られている少女と、そして触っている店主の男。真美には決して気づかれることのない痴漢は続いていく。 第1話「読書少女への痴漢」 第2話「気づくことなく」 第3話「やがて大胆に」 第4話「ギリギリへの挑戦」 最終話「買ってしまった少女」


  • コンドームモニター 蒔絵ユカの場合

     大学生の蒔絵ユカは裸でベッドに横たわり、眼鏡をかけた男性の、コンドームを装着した肉棒を受け入れる。 「ん…………」  とても、太い。  穴を内側から押し広げられている感覚に、少しばかり苦しげな色を浮かべるユカは、しかし自分がすぐに快楽に浸ることを知っていた。もう何度目かになるセックスで、この男の一物に慣らされて、苦しいのは入れ始めだけなのだ。  根元まで入った時には、あまりにも早く馴染んできて、ピストンさえ始まればすぐに気持ち良くなる自分の状態を自覚していた。挿入前の愛撫は丁寧で、十分に濡らされたアソコであることは、とても大…


  • 羞恥の肛門検査 一人だけ保健室で?

     20XX年。  肛門にかかるという新種のウィルスが流行すると同時に、現代の衛生環境に適応した新種のギョウチュウまで生まれていた。しかも、どういうわけか十代の女性が中心で、一度かかれば命にかかわる症状に発展することも数多い。  感染力は高く、このままでは国民全体の健康に関わるとして、苦肉の策として肛門検査の義務化が行われた。  国の手で大勢の少女を救おうとしているといえばそうなのだが……。  何たる不幸の少女だろうか。  学校医を務める俺は、この高校の女子生徒のお尻をいくらでも見て来たが、当日に風邪で欠席した生徒がいれば、別の…


  • JK発育授業~みんなの前でセックスさせられた彼女と僕~

         なかなかの羞恥作品です。        衆人環視の中で脱衣を行い、全裸になることを強要される。  しかも、おっぱいを揉まれたり、開脚してオナニー披露までさせられる。          尻の穴まで丸見えであることを教えてあげるのは最高ですね。  そして、オナニー披露をやらされる。    ストリップ→乳揉み→開脚→オナニーショー→奉仕→本番    この順番で行われるので、オナニーまでの羞恥度高し。  脱ぎたくなんてないのに露出をさせられる姿がエロい!       FANZAで購入/DLsiteで購入


  • ムンムン 新入女子社員 Hな健康診断 銀行編

                 銀行員を対象としたエロ健康診断。       FANZAではどうもレビューが低いのですが、評価の低い作品と思いきや、試しに見てみたら普通に楽しめるじゃないか、ということはたまにある現象ですね。何故なら、レビューを書く人間が必ずしも完璧とは限らない。的を射ている時もあれば、そうでない時もある。  例えばの話。 「カフェに行ったら少し喋ったくらいで注意された」  といったレビューがったとして、必ずしも、本当に少し喋っただけで注意されているとは限らない。実は大きな声で騒いで迷惑をかけた人間が、自分が悪いにも…